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82.Sting 「Englishman in New York 」 に思う

イングリッシュマン イン ニューヨーク。

イングリッシュマフィン。


今朝の朝食は、昨日スーパーで買ってきたイングリッシュマフィンなんだけど、

半生はんなまのイングリッシュマフィンを縦に半分に切って、両面をこんがりと焼いて、

その上にバターを塗りたくる。わたしはたっぷりのバターが好き。

これからますます寒くなるので、身体に脂肪をつけなくてはいけない。

ところで、イングリッシュマフィンの文字を見ると、スティングの「イングリッシュマン イン ニューヨーク」を思い出す。昔からそうなんだけど、でもそんな昔でもなく、たぶん、この歌を聴くようになってからのわたしの脳の習慣なのでしょう。




Be yourself no matter what they say

自分らしくしなよ 彼らが何を言おうと問題はない


Be yourself no matter what they say

自分らしくしなよ 彼らが何を言おうと問題はない


Be yourself no matter what they say

自分らしくしなよ 彼らが何を言おうと問題はない


I’m an alien, I’m a legal alien

僕はエイリアンさ 法に触れないエイリアンなんだ


I’m an Englishman in New York

僕はニューヨークにいるイギリス人




あなたは何を知っているの?

あなたは彼らから何を言われたの?


どこにいるの? わたしのエイリアン。





(英語の 「alien」 には外国人って意味もあるんだけど、でも、今回使わせていただいたこの方の訳は、わざわざ「エイリアン」のままだったので、そこが気に入ってそのまま使わせていただきました。)




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