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眼鏡美人ちゃんと素敵な彼氏?

迎えを待ち 数か月

まだまだ 来る気配はない・・


しかも 反乱分子側が今は勝利して 貴族の多くが逃げ出したらしい

だが しかし・・


「姫さま 間もなく助けがきますから 後しばらく 待ってください」

通りすがり すれ違いさまの声


眼鏡の知的な美女! なんて美形なの!


うんうん 待つわ 信じて待つから また来てね うふふっ



「あの方・・」メイドちゃん、またはレナちゃんが一言


「男の方ですわ」「えええ!」


き、綺麗過ぎである 美形、髪もやや長い


しかも向こうの建物の影で 別の騎士さんと良い感じなのですが・・


「アドラ兄さん 姫は王族の血をひかれる御方です それがあのような扱いを

それに まだ幼いというのに」顔を曇らせ 眼鏡美人な彼が言った


そう‥実は美人な眼鏡美人は彼だった

「リアス、わかっている 無論だ」


「それに何としても他の方々に 我々の仲間も助け出さないといけないが・・」


「お前の幼馴染の・・・」「あ、彼は無事なのですか!」


「酷い拷問を受けたが 無事だ!」アドラ

「ええ、拷問ですか?」リアス(眼鏡美人)


「そ、そんな・・」リアス 眼鏡美人は涙を浮かべていた


隅の方で

話し込んでいる二人を とても、私リエッタは 妖しい邪な想いも混ざって 

メイドちゃんと共に見つめる主人公たち 

または一応、ヒロインかも、お姫様な女の子


リエッタ姫な私であった

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