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眼鏡美人ちゃんが…眼鏡美人ちゃんと恋人さん?

そうなのですよ!! デンジャラス!高い階段から落下中でした・・が


暖かな手が私を抱きしめてました


「あ、いたた」「あ!眼鏡美人ちゃん!」私、リエッタ「え?」眼鏡美人ちゃん

そうです 眼鏡美人ちゃんが私を助けてくれてました


私を庇い 怪我などさせぬように抱きしめて・・

と・・眼鏡美人ちゃんだけでなく


眼鏡美人ちゃんの恋人さん(仮?)‥も

高い階段から落ちて、デンジャラスと思ったら助けられましたの!

そこに身を挺して助けてくれたのは眼鏡美人ちゃんにその恋人さん(仮?)


綺麗な眼鏡美人な方に抱き抱えられて、その眼鏡美人ちゃんと私を

護るように別の男の方が私達を抱きかかえてます


眼鏡美人ちゃんを抱きかかえ 眼鏡美人ちゃんは小さな子供である私を

抱きかけて・・二人に守られている状態(私、リエッタは子供で小柄だもん)



「あの、有難うございます」リエッタ

「いえ、ご無事で良かったです」眼鏡美人ちゃん 

「本当に大丈夫ですね?」眼鏡美人ちゃんお恋人さん?


自分のボロボロの子供用・メイド服というか下働き服を 

埃まみれになったのでパタパタとはたく


「でも、どうして助けてくれたのですか?」

「姫様」「・・姫様は王家の血を持つ高貴なる御方 御身を守るのは当然です」


人の気配がない事を確認してから 彼等は話した

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