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L3 killing of genius "H"

作者:迫田啓伸
 6月のある日、弁護士の氷高里緒のもとに国選弁護の依頼が来た。福岡県警からだ。
 容疑者は女性で、複数の男性から暴行を受けそうになったが反撃、過剰防衛で逮捕されたそうだ。

 里緒が警察に向かう最中のこと。
 取調室で犯人の女性が座っていた。女性はおとなしく、地味な感じ。名前はHと名乗った。Hは今年の1月、連続殺人鬼の人質になっていたことがあった。連続殺人鬼の名前はS。殺しの天才の異名を持つ男だった。Sは射殺された。
 しかし、Hの逮捕内容は殺人。しかも襲ってと来た複数の男性を殺害。
 Hは言った。
「私はSさんの才能を引き継いでいます」
 里緒が到着した時、警察官が複数殺害されていた。そして、Hは拳銃を持って逃走。
 氷高里緒、福岡県警とHとの戦いが始まるのだった。
最初へ 前へ 次へ 最後へ
エピソード 301 ~ 345 を表示中
H、目を覚まし……。
2023/12/09 18:00
H、反撃する
2023/12/12 18:00
里緒の服の下
2023/12/15 18:00
最後の瞬間
2023/12/21 18:00
最終回-1
2023/12/22 18:00
最終回-2
2023/12/23 18:00
最終回-3
2023/12/24 18:00
最終回-4
2023/12/25 18:00
最終回-5
2023/12/26 18:00
最終回
2023/12/27 18:00
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エピソード 301 ~ 345 を表示中
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