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筆者のことも入る。これを読めばこの文章が何なのかもわかるはずさ。
城戸は報告を受ける。
江川「なんかね、笑い出してノーコメントだってよ」
城戸「ふ、怪しい。」
結果として認めたのだろうか。
俺は知らない。
伝説なのか、これは
ただの強引な恋物語か?
でもそう考える必要もない。
俺の妄想で出来た話なのさ。
まぁでも俺が主人公になった妄想ではない。
江川くんについての、妄想だ。
さぁさぁ、キーボードを俺様は実ににやけてきている。
体温上昇!!
顔も赤くなる。
お、れの情熱は伝わっているかっ!!
伝わらなくてもいいです。
伝わるには人情規格に通らないといけないのだっ!!




