表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

徒然なるまま過ぎる

徒然なるまま過ぎる

作者: 瑞月

現在、40歳前半戦を生きています。

独身、一度も結婚したことない、わたくし。


気軽?身軽?さは、バツグン。


幸い、私の両親は結婚云々を、うるさく

言わないでいてくれたので、


今、こーして、冬眠中の熊みたいな日々を送ってる。


あっでも、たまには外出するんですよ。


病院に診察を受けに。

今は、これが外出。週一回のまともな外出。


どこかへ出かけたいなぁーって気持ちは、

ほぼほぼ無くなりました。笑笑


この部屋が、私の全て。置き切れない荷物は、

おばあちゃんの家に置いてあって、

たまに、整理整頓に行くくらい。


あっ、そーゆーのも入れると、わたし、結構、

外出してるわ。笑笑

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ