3 種族進化?
今回の作品めっちゃ短くてすいません。
よろしくお願いします
初めての作品なので誤字脱字をどんどんご指摘ください
あれ?っと思ったシーンがあったら教えてください
次の日
昨日見た家をよく見てみようと思って外に出て、昨日は気づかなかったけど裏庭には畑があって
その横には訓練場があってここで武術をやるとわかった。
ちなみに家の周りには木の柵が置いてあった。
今日は結界から出て色んな魔物を狩って狩って狩りまくった。
途中でレベルアップの原理についてわかったことがある。
自分が500レベルを超えるとわかったことがある
まず自分より高レベルの魔物を倒すと自分のレベルの上がり幅は、自分と魔物のレベルの差−100
次に自分とレベルマイナス誤差50以内は20レベルアップ
マイナス、誤差51から100レベル以内は10レベルアップ
マイナス、誤差101から200レベルは5レベルアップ
マイナス、誤差201から400レベル以内は2.5レベルアップ
それ以上低いレベルの魔物はレベルが上がらない。
どんどんレベルを上げていって身体能力値カンストした。
レベルは500だ。自分でも結構頑張ったと思うでも全部家の周りにいて襲ってきたのを弓で倒したから外に出るのは、もっと近接戦闘を練習してからと考えている。
でも疲れたから今日は寝ることにする。
夜中
[この体の形状での身体能力値カンストしました。
これ以上の身体能力値アップは不可能なので種族進化しますか?
進化の副作用で身体能力値アップに適した体になりますがよろしいですか?。]
寝言…「うん」
[了解しました。]
種族進化を開始します。
〜朝〜
「あれなんか痩せた?」
ピロン
[昨日の夜中に種族進化をしました。]
「え?」
[見た目が少し痩せました。]
「少し筋肉がつきました。」
「は?」
姿を洗面台に行ったけど鏡を割ったんだった。
そのまま異世界に行った。
扉を潜った。
ステータスを見た。
名前 山神優太
種族 人類
性別 男
レベル 500
ポイント 0
スタミナ G
体力 G
魔力 G
運命値 G
身体能力 SSS
物理耐性値 G
魔法耐性値 G
スキル
リミッター
全ての値の通常開放値を設定できる。
ポイント10倍
スキルレベル上げ効率10倍
真武術←全ての武術
レベル 15
鑑定
「え?」
「えーーーーーーーー」
数値がアルファベットになってる。
[種族進化した為数値がアルファベットになった]
[数値がランクに名称変更された]
[種族進化と言っても人間は動きやすい変わるだけです。]
とりあえずリミッターの設定をしてみよう。
読んでくれてありがとうございます。
短かったけどまた読んでください




