1章 【目覚め】
どうも皆様はじめまして!廃人ネットワークと申します!
少しでも興味を持っていただけたこと大変感謝です!前置きなんて必要ないって?アッハイ。
んんッ!では!気を取り直して!異世界へいってらっしゃい!!
目が覚めた。
しかし、そこは知らない天井、
知らない匂いのする部屋だった。
僕「ここは.....?」
そこは全体的に白っぽいイメージの
広い四角い部屋にキングサイズのベッドが
ポツリとあるだけで特に窓もなく閉鎖的な空間
であった。何故ここに寝ているのか?
記憶を辿れど思い当たる節がない。
全く知らないところだ。
でも僕は某アニメ、漫画のように鈍感であったり
察しが悪い訳では無い。
直ぐに察しがついた。
僕「ここは.....異世界だ。」
そう。異世界だったのだ。
僕「しかし何故異世界なんかに.....。」
確か僕はコンビニに行った帰りで.....
僕「そうか! あの時確か車に轢かれて.....」
そう思い出した瞬間に辺りが神々しく光り輝き、
魔法陣と思われる中心から女性の姿が現れた。
第1章【目覚め】を最後まで読んていただきありがとうございます!
面白いと思ってくれれば泣いて喜びます!!
次回は近日投稿予定です!
次回もよろしくお願いします!




