「私も!私も早く咥えたい!!」『ドMところによりドS』
【宝物庫】
マーサ「こ、これはいったい!?」
宝物庫へ足を踏み入れたマーサは見たことのない光景を目の当たりにした!
ユキノ「ああ!ご主人様!お待ちしておりした!」
サーフォン「ご主人様!ご命令を!」
レキ「ご主人様ぁーー!叩いて!罵って!!」
三人がセーラー服姿に首輪を装着し、土下座をしていた!
イク「三人ともどうしたのですか!?」
トモミン「微かに赤ちゃんの魔力を感じます!これも赤ちゃんのせい!?」
マーサ「よし!スカートをたくしあげろ!」
なにが「よし!」なのかわからない!
ユキノ「はい!ご主人様!!」
すぐにスカートをたくしあげる!セーラー服に合わせ白の下着だ!
サーフォン「ありがとうございます!ご主人様!」
スカートの中は……ブルマだ!それはそれで興奮する!
レキ「ご主人様!ご主人様!」
スカートの中は……スクール水着だ!
三人ともわかってる!!(なにが!?)
イク「マーサ殿!やはり、命令をしなければ魔法が解けないのでしょうか!!?」
マーサ「……た、楽しい!」
楽しいだけだった!
トモミン「いえ!三人のドM心が満足すれば、魔法は解けると思います!!」
イク「『ドM心』って……」
マーサ「やはりな!よし!トモミン!俺のバンツを脱がせてバナンポを出動させろ!」
トモミン「はい!ご主人様!」
手早くバナンポを出動させる!
ユキノ「ああ!ご主人様のバナンポ!」
サーフォン「舐めていいですか!?」
レキ「舐めさせて!!」
三人がマーサに近づく!!
マーサ「ダメだ!!舐めるのは……イクだ!」
イク「わ、私!!?」
戸惑いながら、マーサのバナンポを咥える!
ユキノ「ああ!イク!!いいな!」
サーフォン「イク様!羨ましい!!」
レキ「私も!私も早く咥えたい!!」
マーサ「ふはははーー!た、楽しい!!」
トモミン「まさか三人に『おあずけ』させるとは!ご主人様は見事なドSっぷりです!」
イク「……んっ!んっ!……へへへ」
三人に羨ましがられ、イクも満更でもない!!
イク「んはっ!!……マーサ殿のバナンポジュース……たくさん出ました!」
マーサ「よし!三人にとも!バナンポジュース分けてもらいなさい!!」
ユキノ「やった!イク!頂戴!ん~~」
イクにキスをしてバナンポジュースをわけてもらう!
イク「んん~~ユキノ様ぁ~~」
サーフォン「私も!ください!」
レキ「私もーー!」
トモミン「すごい!イク様の唇を三人で取り合ってる!!」
マーサ「これは我慢できん!三人とも後ろを向いて四つん這いになりなさい!」
ユキノ「は、はい!ご主人様!」
四つん這いになり、自ら下着を膝まで下ろす!
サーフォン「ああ!お願いします!」
四つん這いになり、ブルマと下着を膝まで下ろす!
レキ「私を最初に!お願いします!お願いします!」
四つん這いになり、右手で水着をずらす!
マーサ「よし!!入れるぞ!えい!!」
トモミン「にゃぁ~~ん!ご主人様ぁーー!」
マーサは三人の前でトモミンに入れた!!
ユキノ「あぁ~~~~……」
サーフォン「マーサ様ぁ~~~~……」
レキ「そんなぁ~~~~……」
落胆の三人!
イク「すごい!魔法を解くためとはいえ、マーサ殿!まさに非道!」
トモミン「あん!ご主人様!激しぃ!あん!」
マーサ「よし!出そうだ!どこに出そうかなぁ~~?」
ユキノ「こちらに!お願いします!」
四つん這いのままお尻をフリフリする!
サーフォン「マーサ様!出すならお口に!お口にください!!」
マーサの隣で口を大きく開ける!
レキ「お願い!マーサ!」
仰向けになり、口と足を広げる!
マーサ「出るーー!!」
イク「はぁーーん!!いきなり……中に……あったかい……」
ユキノ「あぁ~~……」
サーフォン「そんなぁ~~……」
レキ「マーサぁ~~……」
【その頃、ハラミサガリ玄関ホール】
赤ちゃん「え~~む!え~~む!」
ゲーテ「いたぞ!ジェイソン!!」
ノート「ジェイソン!!心配したわよ!!ほらっママのおっぱいよ!」
赤ちゃんはノートに抱き抱えられ、おっぱいを吸う。
赤ちゃん「んぐ!んぐ!きゃ!きゃ!きゃ!」
ゲーテ「ふぅ……泣き止んだか。これで街の人達も元にもどるじゃろ……」
【再び 宝物庫】
ユキノ「はっ!!……ここは……」
セーラー服で犬の『お手』をマーサにしていたユキノは目が覚めた!
サーフォン「はっ!今まで何を!?」
上は体操服、下は下着姿で犬の『チンチン』のポーズで目が覚める!
レキ「はっ!!私……いったい……」
スクール水着姿のレキは縄で縛られて犬のオシッコするポーズで固められていた!
マーサ「よ~~し!三人とも!俺が『よし!』と言ったらオシッコをしていいぞ!……『よし!!』」
レキ「お前はドックトレーナーかぁーー!!」
バキャァーーーーン!!
マーサ「キャウゥーーーーン!!」
マーサはぶっ飛んだ!!
イク「マーサ殿!!?」
トモミン「みんな!目が覚めたでっすか!?」
マーサのドS行為によって、宝物庫はSM倶楽部みたいな惨状と化していた!
【マーサの部屋】
ユキノ「で、命令をして魔法を解こうとしたと……」
マーサ「……はい」
サーフォン「ドMになる魔法とは……驚きです」
レキ「あんた!反省してるの!?」
マーサ「……はい」
マーサは裸にされ首輪をつけられて正座していた!
イク「多少……自業自得かと……」
トモミン「ご主人様のドSっぷりはすごいでっす!」
レキ「仕方ないわね……足を舐めたら許してあけるわ」
レキもなかなかのドSだった!
マーサ「はい……ペロペロ」
レキ「んっ!あんた……舐めるのうまいわね」
マーサ「ありがとうございます!……ペロペロ」
マーサはドSでもあり、ドMだった!!
ユキノ「私も!足舐めて!!」
サーフォン「わ、私も……」
マーサ「はい!……ペロペロ」
三人の足を舐めるマーサ!三人とも足を曲げているため下着が見える!
レキ「んっ……んっ……」
サーフォン「あ……んっ……」
ユキノ「おっ……これは……いい」
トモミン「イク様!ご主人様が辛そうです!一緒に慰めてあげましょう!」
イク「あ、ああ!わかった!」
トモミンとイクはマーサのバナンポを二人で舐め始めた!
マーサ「あう!……出そう……」
サーフォン「マーサ様!そのまま足に出してください!」
レキ「さ、サーフォン!?」
ユキノ「おお!斬新!!」
マーサ「で、出ます……」
ぴゅーー!!
レキ「あ!……あったかい……」
ユキノ「おお!これは!これで……」
サーフォン「ああ!マーサ様のが足に……」
妖艶な顔をするサーフォン!この娘、才能あるぞ!!(なんの!?)
女神フレイヤ「ばば~~ん!呼ばれないで飛び出てばばばバーーン!!」
レキ「あん!んっ!まだ!まだ出しちゃダメ!!」
マーサ「レキ~~もう無理~~!!」
ユキノ「女神フレイヤ!!」
女神フレイヤ「あんた達、毎日ヤッてて飽きないの!?猿でもそんなにしないわよ!猿に謝りなさい!!」
トモミン「お猿さんに謝る!!?」
レキ「きゃーー!!め、女神様!?」
布団で裸の体を隠す!
マーサ「女神様!ご命令ですか!?」
女神フレイヤ「ドMマーサはもういいわよ……。今回来たのはノートの赤ちゃん、三代目ジェイソン・ブラザー・ノーエッチのことよ!」
ユキノ「あの変態赤ちゃんだな!」
イク「ユキノ様、赤ちゃんは変態ではないかと……」
女神フレイヤ「とにかく、ジェイソンの魔力が高すぎて、ノートと相談し、魔力を封印しようって話になったの」
レキ「それほどまですごい魔力なんですね。どうやって封印するのですか?」
女神フレイヤ「封印術ができる魔術師が『カルイザーワ湖』のほとりの別荘で暮らしているからロイヤルフィアンセーズで頼みにいってほしいんだよね!」
サーフォン「『カルイザーワ湖』は私の故郷の近くの人気の避暑地ですよ!」
ユキノ「いいね!みんなで行こう!!」
女神フレイヤ「決まりね!じゃ頼んだわよ
~~」
女神フレイヤは姿を消した!
マーサ「避暑地かぁ~~楽しそうだなぁ~~」
サーフォン「マーサ様!続きをしますわよ!今度は私が上です!私が動きますから動いちゃダメですからね!」
マーサ「は、はい!!」
イク「サーフォン殿が……たくましい」
ユキノ「間違いなく、伸び代が一番あるな……」
レキ「一番のライバルはやはりサーフォンか……」
トモミン「サーフォンさん!容赦ないでっす!」
マーサの上で高速に腰を振るサーフォンを呆れた目でみるロイヤルフィアンセーズだった!!
マーサ「ああ!!出ちゃう!出ちゃう!!」
サーフォン「まだダメです!出しちゃダメですよ!マーサ様ぁ!!うふふーー!!」
【天界】
女神フレイヤ「もしもしムーサ?」
女神ムーサ「あらフレイヤ。あの件、どうなった?」
女神フレイヤ「ばっちりよ!あんたのエロ漫画の参考になる女の子4人と変態1人そっちに向かわせたから!うまくいったら魔王の子供の封印よろしくね!」
女神ムーサ「わかったわ!ちょっと同人誌のネタに困っててね!いろいろ準備して待ってよっと!」
女神フレイヤ「一応、王子と勇者一行だからほどほどにしてあげてね……」
女神ムーサ「や~~ね~~!一応、15Rの同人誌よ!無茶はさせないわ!」
女神フレイヤ「あんた、天使だったときに、クラス全員の百合漫画書いて、停学くらってたでしょ……」
女神ムーサ「あれは、ゼウス(校長)が悪いわ!理解力なし!!」
女神フレイヤ「ゼウス校長に歯向かえるのはあんただけね……じゃ、そゆことで」
<じゃ、そゆことで……つづく!>




