「あ、あん!熱い!お腹の中が熱い~~!」『マーサ(中身レキ)×レキ(中身マーサ)』
【女子トイレ】
レキ(中身マーサ)「レキ~~これじゃ~~何も見えないよ~~」
中身がマーサになってしまったレキの目にタオルがグルグル巻きに巻かれていた!
マーサ(中身レキ)「あんた!見たら許さないからね!!」
レキ(中身マーサ)の下着を脱がしてを便座に座らせる。
レキ(中身マーサ)「あ!出そう!出ます!さん!にー!いち!しゃぁ~~」
シャーー!とオシッコをする!
マーサ(中身レキ)「いちいち言わなくていいから!」
女神フレイヤ「女神降臨!!……何、おっきくしてるの?」
トイレの個室にいきなり女神フレイヤが現れた!
神出鬼没!まさに神出鬼没!
マーサ(中身レキ)「いや!?こ、これは!?自然におっきくなって!!」
レキ(中身マーサ)「興奮しないとおっきくはならないぞ!」
マーサ(中身レキ)「あんたは黙ってなさい!!」
バナンポは長い年月をかけて自分の感情をコントロールできるようにならないと、立ってはいけないときに立っちゃうぞ!それに、立ってほしいときに立たなくなると女性に嫌われちゃうこともあるぞ!バナンポは奥が深いのだ!初心者のレキには特に難しいね!
女神フレイヤ「やっと二人の魂を元に戻す方法がわかったわ!」
マーサ(中身レキ)「本当ですか!」
レキ(中身マーサ)「俺はこのままでもいいけど……フキフキ」
オシッコを出し終わり、トイレットペーパーで出したとこをフキフキする。
マーサ(中身レキ)「ど、どこ拭いてるのよーー!」
女神フレイヤ「……話すわよ。元に戻すにはマーサのバナンポジュースをレキがイクと同時に中◯しすれば元に戻るわ!
マーサ(中身レキ)「……え?」
女神フレイヤ「元に戻すにはマーサのバナンポジュースをレキがイクと同時に中◯しすれば元に戻るわ!」
レキ(中身レキ)「いや、聞こえてたから……」
【再びマーサの寝室】
ユキノ「なんだ!簡単じゃん!」
レキ(中身マーサ)「いや、俺、女の子でイクってわからないのだが……」
ユキノ「なんか、来ちゃう~~みたいな?ね、イク!」
イク「え!?私ですか?えっと……もうダメ~~って感じですかね……」
トモミン「トモミン、よくわからないでっす!」
サーフォン「わ、私はズン!!バーーン!!って感じです!」
レキ(中身マーサ)「全然わからん!!」
ユキノ「レキの体なんだし、レキに聞けば?」
マーサ(中身レキ)「あ、私!?あ、あんたの入れればイキっぱなしよ……」
全員「……(カァ~~)」
全員、顔を真っ赤にして両手で顔を隠した!!
マーサ(中身レキ)「黙んないでよ!!もう!!」
ユキノ「数打ちゃ当たるか……」
レキ(中身マーサ)を脱がすユキノ!
レキ(中身マーサ)「ユキノ!ああ!脱がされるのってこんなに恥ずかしいのか!!」
脱がすのが好きなマーサはちょっとだけ、反省した!
トモミン「準備するでっす!」
マーサ(中身レキ)「あん!トモミン!そんな奥まで!!?……奥まで咥えられるのって……気持ちいいのね……ああん!!」
トモミン「んぐっ!?……ゴクゴク……プハッ!」
マーサ(中身レキ)「ご、ごめん!トモミン!気持ちよくて出ちゃった!」
イク「マーサ殿はいつも、すぐ出ちゃうから仕方ないですよ」
レキ(中身マーサ)「……」
言い返せないのが恥ずかしい!
イク「では、私はこちらの準備を……」
イクはレキ(中身マーサ)が秘密の入り口を入れやすくするために舐めた!
レキ(中身マーサ)「ああっ!はじめての感覚!」
女性の方が感度がいいという噂は本当だった!
マーサ(中身レキ)「い、イク様が私のあそこを……」
バナンポが自然と復活する!
サーフォン「さぁ!レキさん、ここに入れましょう!」
サーフォンがマーサ(中身レキ)のバナンポをレキ(中身マーサ)の秘密の入り口に誘導する。
レキ(中身マーサ)「レキ……痛くしないでね」
マーサ(中身レキ)「知らないわよ!もう!えい!」
レキ(中身マーサ)「ああ!なんかお腹の中に入ってくる!!?」
マーサ(中身レキ)「ああ!ダメ!ピューー!」
レキ(中身マーサ)「……!!?お腹あったかい!」
トモミン「レキさん!早いです!もう少し我慢しないと!!」
マーサ(中身レキ)「……案外、難しいわね」
いつも絶妙なタイミングで出すマーサを密かに尊敬する。
それからは、ただただ死闘であった……。
ユキノ「ぷはっ!よし回復した!いけ!レキ!」
マーサ(中身レキ)「はいーー!」
サーフォン「あーーん!入れるのはそこじゃないですーー!」
マーサ(中身レキ)「……ごめん。あっ!ぴゅーー」
イク「マーサ殿!私のここも舐めてください……」
レキ(中身マーサ)「んぐんぐ……んーー!?」
トモミン「くちゅくちゅ……んはっ!ご主人様は準備OKです!」
ユキノ「よ、よし!レキ!私はもういいから、抜いてマーサに入れてあげて!」
マーサ(中身レキ)「……!!?はい!んっ!抜くときに出ちゃいそうになる!」
レキ(中身マーサ)「あ!知らない感覚!?ヤバいかも!」
サーフォン「レキさん!今です!」
イク「レキ殿!今だ!」
トモミン「今でっ~~す!!」
ユキノ「レキ!いっけーー!!」
マーサ(中身レキ)「いやぁ~~ん!!」
レキ(中身マーサ)「わぁ~~!!!!」
二人同時に果てた!!?
ユキノ「ど、どうだ……!?」
マーサ「あ、あれ?お腹の中があったかくない?」
レキ「あ、あん!熱い!お腹の中が熱い~~!マーサ!あんた出しすぎよ!!」
マーサ「いや、出したのレキだろ……」
イク「やった!戻った!!」
サーフォン「やりましたーー!!」
トモミン「よかったでっす!!」
ユキノ「しかし、ノートの赤ん坊の力はすごいな……」
イク「さすが、魔王達の子供ですね……」
ユキノ「このまま、何もなければいいのだがな……」
ユキノに悪い予感がした!
【キョウハサシノキブン城】
ノート「あなた~~、ジェイソンお風呂に入れて~~」
ゲーテ「ん?ジェイソンはここにはいないぞ?ママと一緒だと思っとった……」
ノート「え!?ジェイソン!?ジェイソン!?あ!玄関のドアが開いてる!」
ゲーテ「なに!?ジェイソ~~ン!」
【マーサの寝室】
マーサ「女の子の体って、もっと優しく触らないとダメだな。今まで強くしてごめんね」
レキ「わ、私こそ……男の子はすぐに力入っちゃうし、バナンポおっきくなったら我慢できないのがよくわかったわ……」
ユキノ「なんか、分かりあってていいわね」
イク「なんか、羨ましいです……」
ガチャ。突然、部屋のドアが開いた!
ジェイソン「ばぶーー!」
ユキノ「!!?ノートの赤ちゃん!!」
イク「え!?その赤ちゃんが元魔王の赤ちゃん!?」
サーフォン「頭を叩かれると魂を入れ替えちゃう赤ちゃんですか!?」
トモミン「トモミンも入れ替わってみたいでっす!」
トモミンは赤ちゃんを抱っこした!トモミンは一度でいいから巨乳になりたかった!
イク「え!?トモミン?トモミン!?トモミ~~ン!!?」
<後半へつづく!>




