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隣の銀河からやってきた天魔族  作者: 半天半魔
1章 ゲームの中は
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ゲームスタート?

「スッキリしたし早くゲームやろうと」


そう言って時計を見ると


「げ、ゲーム開始時間から結構過ぎてる」


GMWは現実とゲーム内の時間が全くである


一馬は急いで自分の部屋に入っていった


「ゲームのコンセントよし、エアコンよし、それじゃゲームスタート」
















一馬は目が覚めると真っ白な空間の中にいた


『なんもねー』


本当に何もない真っ白な世界が広がっていた


「なんだこれバクか?一旦ログアウトするか」


そこで一馬は気づいた


「メニューも開かない...まじでかこれからどうすりゃいいんだよ」


しばらく一馬は辺りを探索していると


「 」


「なんだなんか聞こえたな」


一馬は耳をすまして音の方歩いていった何かの気配を感じながら














どれくらい歩いただろか一馬は若干イラついている


「ちっまだかよ」


もう一度耳をすましてみると


「..............れば」


はじめに聞いた時よりもはっきり聞こえた


「こっちからか」


一馬は声の方へ思いっきり走った

















一馬は今ドアの前に立っている


しかしそのドアの奥は何もない


「考えたって仕方ない」


一馬はドアを開けた


するとそこには一人のとても美人の女性がいた


「はじめましてプレイヤーさん」


女性はそう言った


「はじめましてじゃねーよ!..!」


女性の胸ぐら掴んだ


「落ち着いてください」


一馬は服から手を離した


「まずはステータスと言って名前決めてください」


「...ステータス」



[ステータス]

名前 ガッズ 性別 男

状態 通常 種族 人族

職業 無職

Lv0

HP 100/100

MP 10/10

物攻 0

物防 0

魔攻 0

魔防 0

敏捷 0

器用 0

幸運 0

<スキル>

無し


「それでは次にs「待て」」


「なんでしょうか?」


「お前AIじゃないだろ」


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