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4つの石板の未解読文字



 tfuytfuylf:[:[o[u@l[:pi[p.@fifufg@@/puft[ifiyupz

 /[g@tfuytfuy.[o[p.@:[:[lyifh[u@ip@iyg@/fiifl@i[kf@up.fuf\:[:[/fhy:@iy:puyuy,f@:@iy@:pif/y.[g@ky..t[:@/@ifi@.@gfvp:yo[pz



「うーん、なんて書いてるのかさっぱりだな」

「とりあえず宇宙船のAIに聞いてみるか」





ピピピ⋯


シーン

「⋯は?」

「いや、宇宙船のAI電力不足でまともに動かないなんて聞いてないって。」

「俺は天才でもなんでもないからこんなん解くのは無理だよ。諦めよう。」

「まあでも、平らな物体が手に入ったってことは、まずは強度の確認だよな。」



 ガキイイィン

「⋯強っ」

「適当に宇宙船にあったハンマーで殴ってみたけど、欠ける様子もない、何ならハンマーが少し欠けたんだが」



 ゴオオオオオォォォ

「まあ燃えるはずはないよな。」




「一通りのことを試したけど、少しも壊れる様子がないな」

「どうやって文字を書いたのか、そしてどこで採れるのか。なんもわかんない。」

「さっきの探索でもこんな石はなかったから、少なくてもこのあたりで採れるものじゃなさそうだな、ということだけは分かる。」

「じゃあ、どこから持ってきたのか⋯いや、待って、そもそもあの異星人⋯いちいち異星人って呼ぶの面倒だし、見た目ウサギだったからウサギさんでいいか⋯ウサギさん以外にもここに生命体がい居たんだ⋯さっきの怪物以外で。」

「まあ、少しずつ周り探索していけば良いか。」






その頃、ーーーでは⋯

「グオオオオオォォォォ!」

「ダメだ⋯もう、もう怖くなってきてしまった⋯」

「まだスタートラインにも立てていないのに⋯」

「ペナルティを貰いすぎたか⋯」

グオオオオオオオオオオ!


「⋯さっき会った#*&¥⋯いや、@%\⋯?ああ、人間か。あの人間には出て欲しいなと思うが⋯出れるんかな?」

投稿に時間が空いてすいません。

いろいろ忙しくて少し離れてました。

もう離れて行ってしまった方が多いとは思いますが、まだ見ていてくれた皆さん、ありがとうございます(心からの感謝)

そしてすいません。また少し(少しってどんぐらいだ?)空きます。すいません。

良ければこれからもよろしくお願いします。

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