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すとぉりぃ  作者:
終わりの始まり
45/48

壊滅

合図もなしに破壊者が手を伸ばした。そして龍は小刀で手を切り、一撃を喰らわした。

その後も数十分ほど戦いは進展せずに続いた。

「(破壊者)そろそろ本気でいかせてもらおう」

周り一面に暗雲が立ち込めた。「(破壊者)『黒の壊魔』」そう唱えた瞬間光なんてものはなく。ただ永遠と何かしらが壊れている空間に閉じ込められる。

「(破壊者)まずはひとri「(斬)『太陽光』!!」

光が戻った。「(破壊者)星のやつか。結局体を売ったんだな。」「(水冴)『氷剣抜t「(破壊者)私情だがお前が1番邪魔だ。」誰も捉えることのできないスピードで水冴の前に立ちはだかる。水冴は寸前で壁を作ったが、壁ごと貫通されてしまった。「(破壊者)さてと。気を取り戻して次は誰だ?」「(斬)『花斬灯刃』!!」「(破壊者)『薄氷の澄』」ぴたりと止まった。「(破壊者)使われるのは不快だが使う分には爽快だな。1人、また1人と消える。」[(破壊者)黒野と龍は耐えられるだろうが雷敏は精神に来てるだろう。]「(???)………。なんてことを…」

「(破壊者)遅っせぇな。見ろよ。お前がいたところで変わらなかっただろうけどもこの有り様。雷敏は体が戻った物の絶望中、龍は体力面が怪しく残りは黒野とお前だけだ。どうだ?今の気分は」

死亡キャラ→斬、水冴、煌、天空、樹、暁人、砂男、壊解、星、偽ブレイカー


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