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すとぉりぃ  作者:
終わりの始まり
41/48

討つ

そう言葉を発した直後、龍は奥義を構えた。「(龍)『奥義・ドラg「(破壊者)『破爆』」龍に爆撃が飛んできた。「(???)『黒粒反打』!!」「(水冴)『コールドブレイク』!」破壊者の体を全力で壊しに行く。「(破壊者)無知は罪。『超再生』」一瞬で破壊者の体が治った。「(破壊者)コレはな、異能によって死にかけると体を治せるという優れ物の異能だ。これを使うのはいつぶりだったか忘れたがな。」「(花漢)龍さん!いい対策がある!!」花漢が大声で発した。「(破壊者)どんなにいい案があろうができなければ意味はない!!」「(雷敏)俺が無理矢理その案を通す!『電磁波・改』」「(破壊者)『圧抗破状』この技は対象から半径50m以内の気圧を最大2000hPaまで上げることができ「(水冴)『秘技・薄氷の澄』!!」水冴の大技が決まった直後その場にいたものは3人を除いて全員が倒れた。

「(破壊者)しぶとい。たった1人で何ができると言うのだ黒野。」「(黒野)お前には目がないのか?」「(破壊者)見えた上で言ってんだ。そんな荷物を抱えてたら0.5人分の力も出せないだろうよ。」「(黒野)そんなわけがない。なぁ!新人!!」「(不人)はい!!」

今更ですが、今は完全三人称視点です。なので全員分の名前を台詞の頭に書いてます。あと、黒野は5人の英雄の中の1人です。(煌・龍・水冴・雷敏・黒野)時と場合によりますが煌に並ぶほど強いです。

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