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すとぉりぃ  作者:
31/48

秘雷

「(???)このままではジリ貧でお前らの負けだ。それに約束通り不人(コイツ)が死んだらお前もそのまま殺す。わかってるよな?」不人は今超危険な状況だ。首を掴まれ893の左手は花のレーザーの様な物が構えられている。「(不人)僕はまだ!…!!」「(???)それは本当か?ならもう少し力を入れても…」と言ったと共に不人が蹴りを決め、拘束が緩んだ。「(???)ほぉ。私にまだ逆らうと『花塊・裂』」[(不人)このサポートアイテムの電気をどれだけ上手く活かせるかが勝負!!]そう言い聞かせて僕は目を閉じた。「そこ!!!『電剛殴(でんごうおう)』!!」そして僕は893にダメージを与えることに成功した。「(???)1発で満足か!!!?」「『横雷蹴(おうらいしゅう)』!」「(???)『奥義・花還砲撃(かげんほうげき)』!!」冷静に判断!!無意識に体が動いていたのか僕はあまり記憶がない。ただ一つ言えるのはその後の技は全て掠りもしなかった。

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