油断
「(星)先輩レベルならわかると思ったんですけどね。」「(煌)…..」「(星)あっち側についてるんだから、別の能力もらってるに決まってるでしょう。『反発』私は全てを受け入れない。今や完全体よ。技が全てその場で跳ね返され天王星と隕石を喰らって生きてるなら十分じゃないですか?もういいですよ。さっさと帰ってください。」「(煌)僕の…今回のもくて…きは…お前を殺すことじゃ……ない!」「(星)だから!もう戻らないと言ってるじゃないですか!!!」「(煌)…遅い。」「(星)何がっ『紫電一直線!!』「(星)…増援ね。ただ、この状況で煌先輩に勝てない奴らが私を倒せるとでも?」「(雷敏)コッチは2人なんでな!!」「(星)1.2人の間違えじゃない?」「(雷敏)『エレクトロリングブレイク』!」「僕らの力を侮るな!『雷鳴突進』!」「(星)うちらよりそっちのが物騒なのね!!もう、これ以上長引かせる必要もないし『木星』!」「(煌)させない!」そういい、煌先輩は星とやらにしがみついた。「(星)セクハラですか?」「(煌)油断したね?『触壊』」その瞬間星の体に亀裂が入った。「(煌)仲間の異能くらい把握してなよ。」そうして、不死ナールを飲ませ拘束。そのまま通報し、事なきを得たのであった。
僕は星に打撃を与えた瞬間何かを感じたがそれが何かはわからない。
ちなみに、触壊を反発されてたら負けですし、不人が話してから殴ったのも愚策です。反発は普通にぶっ壊れなんで




