表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
すとぉりぃ  作者:
対抗戦
15/48

対抗戦④

---煌が不人と話している頃---

「(雷敏)なんで1人のためだけにあそこまでマークすんのかなあの人」「(樹)とりあえず僕らはここ3人を倒せばいいんでしょ?」「(水冴)そうはさせん!『氷塊弾』!」「(樹)『根操・双(こんそう・もろ)』!」「(斬)『抜刀一閃』!」「(水冴)なんだあの根!??チートかよ!」「(雷敏)ライトニングハイキック!!」「(水冴)珍しいじゃないか初撃が物理なんて」「(雷敏)そのキックがダメージのためだけだとお思いで!?」「(水冴)なんだこれ!?体が動かない!」「(雷敏)電気まとって蹴ったんだよ!」「(斬)助太刀申す!」「(樹)させない!!」


状況報告

煌と不人がタイマン中

雷敏と水冴がタイマン中

樹のツルにより斬は宙吊り。

暁人と砂男…不明


「(煌)あっちでも派手にやってるみたいだね」「……」「(煌)降参かい?」「違いますよ…僕の目的はこれ!」そう言い僕はさっきまで隠していた刀をとりだした。「(煌)斬から借りてるのかい?でもそのリーチじゃ遠距離型の僕に勝てないね『燃赤波(ねんせっぱ)』」「ありがとうございまぁす!!」僕は炎を纏わせた刀で切りかかった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ