表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
365個の物語  作者: ひなた
葉月 眩しい太陽
218/365

葉月六日

  ハムの日さ やっと触れるよ 語呂合わせ


 八月一日、腐女子な作者的に、やおいの日。

 八月二日、もちろんパンツの日。ちなみにに一昨年は、イチゴパンツの日でますます興奮した。

 八月三日、蜂蜜の日。

 八月の初めは全力で色気が半端ないと思う。

 しかし暴走を阻止するために、それらのイベントを、あたしは全てスルーパスしてみせたのさっ!

 そして、自分で妄想の暴走を制御できそうなレベルの、ハムの日というのを選択した。

 だってどれも拒否はさすがに、でしょ?

 理由としてはめちゃ簡単ね。八月六日、八と六だから、並べてそのままハム。

 ハム食べたいな。

 いや、変な意味とかがあるわけじゃなくて、普通に食べ物として。

 食べちゃいたい♡

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ