↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
Mystery world  作者: 次元神ルト
PR
1/1

Mystery word

今回初めて投稿させてもらいます。

次元神ルトです。

短いし愚だってるかもしれませんが

最後まで 見ていってくれるとうれしいです。

「ん、、、? 此処は何処だ?」


辺りを見渡すと 辺りには見たこともない木が沢山生えていた


その沢山の木には色鮮やかな実がなっているものもあった


「何だよ此処、、、気味悪いなしかも夜らしいし」


俺は警戒しながら森を歩いた


「っていうかなんで俺は こんな所にいるんだろう、、」


「確か、、、」


「俺はさっきまで家で寝ていたような、、、」


それ以外は 何も思い出せなかった


「まあ、とりあえずこの周辺を調べてみるか、、、」


「こんなに木の実があるなら食いたいんだが、色からしてヤバそうだからな、」


「適当に採って 食ったりして 毒だったら大変だからな」


「でも、腹減ったなー」


「朝から何も食べていない

今日は休日で昼近くまで寝て まだ眠いから またすぐに寝て、、、

と 思ったら此処に居たわけだ」


「俺、最近寝すぎだなっw」


「でも、まだ眠いんだよなー」


「だからと言ってこんな所で寝れるわけないだろうし、」


「そんなことは おいといて、」


「この状況、どうしよう、」


「俺」 は緑色の木の実を採ってみた


え、わあああああ なんだ、


「俺」の採った木の実は採った直後に 燃えている剣に変化した


「怖、怖えーな」


「なんだよ此処はっ、地球じゃないのかよ、」


「俺」は、剣を持って叫んだ


「とりあえず 持って行くか」


「こいつ」(燃えている剣)


「燃えてるってだけで所持が大変だな」


「でも、火はこれから必需品になるだろうし 欲しいよな、」


「俺」は燃えている剣を持ったまま また、歩き始めた


「これも良いかもなー」


「サバイバル、」


「俺は」サバイバルは一度やってみたいと思っていた


「いきなりはやめてほしかったけどな」


それから歩いて数分、野原にでた


「あー」


「俺」はあくびをした


「此処で寝たいな」


少し斜面の傾いてる所で「俺」は寝ころんだ


「はあ、」


「俺」はこの場所に毎日来たいとも 思った


静かで誰もいないこの場所へ、


上を見ると沢山の星が空一面を覆い尽くしていた


「スゲー」


「こんなに綺麗な空見たことないぜ」


空には月とは また 違った

青白く光っている美しい星があり、さらに

空に見とれた


その時「俺」思い出した、、、














どうでしたか?

これからもこのMystery world

続けていきたいと思いますんで

お願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。