第3話: 校舎に張り巡らされた罠
智也たちは、和美を完全に手中に収めるため、学校内のさまざまな場所で性的ないたずらを仕掛けた。
逃げられない状況を巧みに作り出す。
まず、図書室での出来事。
和美が本を整理していると、金子が棚の影に近づき、スカートの中に手を伸ばしてきた。
「先生、ここにゴミついてますよ」
抵抗して手を払おうとしたが、金子は内ももを強く握り、「動画のこと、忘れてませんよね?」と脅す。
敏感な体はすぐに反応し、声が漏れそうになる。
金子は布越しに秘部を指で擦り、和美は唇を噛んで必死に耐えた。
「んっ…もう、やめて…」
呼吸が荒くなってきたところで、金子は満足げに離れた。
次は職員室の休憩時間。
智也が隣に座り、周りに人がいない隙に胸を軽く触ってきた。
「先生の胸、小さいけど感度いいですよね」
立ち上がろうとした和美の脚を足で絡めて動けなくし、ブラウス越しに乳首を摘む。
幼い見た目とは裏腹に、体は一瞬で反応し、息が乱れた。
「こんなところで…本当に、許して…」
智也は笑いながら、「これくらいで逃げようとしないでくださいよ」
さらに、校庭の掃除時間。
木本が人気のない倉庫に和美を連れ込み、壁に押し付けた。
「先生、キスしたいな」
首を振って逃げようとしたが、木本は強く抱きしめ、唇を奪う。
舌を入れられ口内を掻き回されると、キスだけで下半身が濡れ始め、恥ずかしさが募った。
木本はさらに手をスカートの中に滑り込ませ、直接触れてくる。
「先生のここ、こんなに濡れてますよ?」
和美は涙を浮かべて、「もう…やめてください」と懇願した。
3人は交代でいたずらを繰り返し、和美の精神をすり減らしていった。
授業中にはリモコンバイブを仕込まれ、遠隔操作で振動させられることもあった。
黒板の前で体を震わせ、声を抑えるのに必死だった。
逃げ場のない学校生活が、彼女を徐々に追い詰めていく。
智也たちはそれをスマホで撮影し、プライベートで楽しんだ。
「これでもう、先生は完全に俺たちのものだな」




