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インソウル

ラバー

覚えているか

俺達が、遠い故郷を離れて、離れたことを

別れても一緒だった

あの頃の、俺たちの自由は愛だった

永遠の愛よりも、お前の心を選んだ

毛嫌いする世界を一緒に生きていこう

そして、ラバー

ソウルは俺たちのもの

そして、

俺はお前を失った

ただ肉体が離れただけさ

今、この瞬間、切れ間に光った夢が、

ロマン何ていう薄汚い言葉を嫌う

インソウル

靴の中敷きが痛い

合わないサイズに、お前と歩んだ時代を、懐かしむ

これから俺は、リアルの孤独を、生きていく

お前が、いない町は、寒々しい

雨が降り、雪になり、雲が引いて、太陽がのぞいても、お前の瞳には勝てない

いつも勇気づけてくれるお前の腕が、抱きしめる、チップじゃなく、ただソウル

中敷きを合わないからって簡単に捨てるなよ

経験は、ここにある。

夢は、広げた腕の、ただ中で、いだいて、閉じるな

そんなことをすればお前に合わせる顔がない

記憶よりも、この指が、お前の頬を撫でたことを、今は信じられない

どこにいったんだよ

お前は、どこへ消えたんだ

どうして、俺を独りきりにしたんだ

多くの経験を一緒に積んで、堆積する苦悩を一緒に乗り越えてきた

これが人生か

と発すれば、そうかというしかない。

ほら、高い空を飛んでいく鳥を見た。

取り戻すんだ、

記憶に消えたソウルを、分かちがたいこの瞬間を、ソウルは一つ

しかし、インソウル

おニューにした中敷きは柔らかい

比較するなら、演じるように

それから、簡単に夢と発した軽さを馬鹿にする

口を閉じて、目を閉じた、お前の顔が、ラバーソウル

もう、お前がいないから、ソウルを忘れた

世界が、叩きつける雨の中、どこかへ消えても、

俺は、ライブインソウル

笑っておくれ

お前はきっと皮肉交じりになんて言うんだろうか

しかし、

空想は、むなしいから、自分に訊いてみる

すると、この、アクトが、レスした瞬間に、

やはりお前の偉大さを想うんだ

インソウルを取り違えた

すると、所在ない心が、あの山の向こうの景色に、移ると、俺は独りきりで、歌った

もう悔恨のメモリーは、この新しい中敷きがクッションして、生ぬるい感覚を、そこから始めるしかない。

冒険だった。

そうだろう

お前の名を呼ぶと、心が騒ぐけど、こうやって生きていくしかないというのは、情けないな、と感じるところから、感覚は、インセンサー

鋭くとすればするほど、このセンサーはアウトしていく、

あの頃の、愛と夢に、勝るものは無いというのなら、妥協をしないで、走っていく

インソウル

幼さとも違う目をしたい

インソウル

激しいビートを楽譜ではない

このアクトをレスする場所で、お前の、記憶をそのままに、

超えるのではなく、超えさせないということが、現象だから、俺の夢はインサーチ

サイズが合ってくれば、この中敷きもいいものだ。

そのためには、強く踏んで、感じたことを、インストール

故郷は、確かにお前のままだけど、踏み鳴らした靴は、徐々に、合うから、また、街を歩けば、アップデートするデータを、愛することも、できるのが人間だ。

お前が笑ったころに、フィットして、俺は、ニューフィットする足をアクタープレイ。


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