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パワークール

クールに決める

パワークール

クルーに乗った狂った世界を渡る風に

シーフになって、踊るシップでリップを切符する

キープするまで、シットアップ

シフトアップする

流れる気流の測るはかりごとを嫌うキング、挟み撃ち

どんどん打って

ドラゴンのように

どんどん打って

ドラゴンのように

萌した萌え木のもぎ取る微かな

微かな声で啼かないで

泣いているのは凪いだ風

何処へ行くの君

と言って、

ハミングするスター

バーストすると

ライズを知ってフェイクにフェイスを飾る額縁に、綺麗な香りに香水を塗った

壁を伝う水に、穢れなき声で、語るなら

そばに居ると言って

そのまま連れて行った

月の先のバーストランドで

ライスをライズに、サイズを測ると、ナイスなナイトに、カイトは消える

消失のキスに、質素で可憐なフラワーを

押し花にして、西日を辿るドラゴンの瞳に、サイトアップしたサイドアップを、

横で結んだ髪の毛を切るように、風を切る、来ているキルトのコートを着飾った

すると、宵闇の黎明に、奇跡のようなビブラート

歌姫のアイ

歌う、奏でる、踊ったら、バッシュアップのロールスレンダー

転がり込んだ窓に、移るウィンドウワルツ

破ったら、拳を切った

パワークール

カッコいいと言って、どこへ行く君、そうムーンアーバンのアヴァンギャルド。



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