創作でAIには勝てないよね
昨年、猿のようにAIで小説を生成していた。その後、少し飽きてやっていなかったが、最近再開すると、その出来の凄さにまたしても驚嘆する。何といっても速さが凄いよね。
とはいえ、とはいえ、倫理的に変とか性的な要素とかは敬遠されがちなのでそういった作者の欲求を満たすことにはまだまだ課題があるのですが、でも大体十分やろと思います。
というわけで創作はAIに勝てない。これはマジだと思います。そしてAIを使用しない私の作品は総じてキモくなりがち(^_^;)
あんなキモい作品を残すぐらいなら、AIだけやっていた方が良い!
なんてことを思います。
そう、性的なこととか倫理的に変な作品を書こうとすると、AIでは困難なので、自前となるのですが、自前だと文章とか内容がキモすぎる。
それだったら洗練されていてかつ速さが尋常じゃないAIの方が良い!っていうことです。
少し前に書いた私の投稿エッセイ。
『部下の前では口が裂けても言えないけど。
会社で性別逆転魔法とか性別逆転ガスとかの性別逆転の手法は何でも良いので、性別逆転して、男になった女性部下達と、女になった豚化萌え管理職が肉体関係を結びたい!それこそ部下の子どもを妊娠して出産したい!』
的な妄想をしているとかいうキモいエッセイ(^_^;)
いや、本当にキモい(^_^;)
でも、これこそ人間味があるかもしれない。
あるかもしれないが、こんなキモい願望を読まされるぐらいなら、AIの方が完全にマシやでという突っ込みが入りそうな気がします。
言いたいこと(?)、それだけ。
もう上品な創作はAIの勝ちです!!
それを自覚して、人間のみの作品の時にはキモい作品を書き続けるしかありません。




