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【アップ✨】2026年2月8日主日公同礼拝/讃美歌とMynoteもあります☕️

初めまして、天川裕司です。

ここではシリーズでやってます『夢時代』と『思記』の原稿を投稿して居ります。

また、YouTubeドラマ用に仕上げたシナリオ等も別枠で投稿して行きます。

どうぞよろしくお願い致します。

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬


【アメーバブログ】

https://blog.ameba.jp/ucs/top.do


【男山教会ホームページ】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【YouTube】(星のカケラ)

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos


【ノート】

https://note.com/unique_panda3782



【YouTubeドラマにつきまして】

無課金でやっておりますので、これで精一杯…と言うところもあり、

お見苦しい点はすみません。 なので音声も無しです(BGMのみ)。

基本的に【ライトノベル感覚のイメージストーリー】です。

創造力・空想力・独創力を思いっきり働かせて見て頂けると嬉しいです(^^♪

出来れば心の声で聴いて頂けると幸いです♬

でもこの条件から出来るだけ面白く工夫してみようと思ってますので、

どうぞよろしくお願いします(^^♪



【本日のメッセージ】

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=sSQI7EvkSx0


【ブログ】

https://ameblo.jp/yujiteiou/entry-12956843312.html

聖書と讃美歌を閲覧できます(^^♪



聖書

『コリント人への第一の手紙』(第一章一八〜二五節)


讃美歌〜♫


讃美歌85番

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=qXIu6g7AYMg&pp=ygUO6K6D576O5q2MODXnlao%3D


讃美歌262番

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=ObAj0vvgQEs&pp=ygUP6K6D576O5q2MMjYy55Wq


2026年2月8日 礼拝説教 聖書箇所


コリントの信徒への手紙 一 1章18~25節


18 十字架の言葉は、滅んでいく者にとっては愚かなものですが、わた したち救われる者には神の力です。


19 それは、こう書いてあるからです。「わたしは知恵ある者の知恵を滅 ぼし、賢い者の賢さを意味のないものにする。」


20 知恵のある人はど こにいる。学者はどこにいる。この世の論客はどこにいる。神は世の知 恵を愚かなものにされたではないか。


21 世は自分の知恵で神を知ることができませんでした。それは神の知 恵にかなっています。そこで神は、宣教という愚かな手段によって信じる 者を救おうと、お考えになったのです。


22 ユダヤ人はしるしを求め、ギリシア人は知恵を探しますが、


23 わたし たちは、十字架につけられたキリストを宣べ伝えています。すなわち、ユ ダヤ人にはつまずかせるもの、異邦人には愚かなものですが、


24 ユダ ヤ人であろうがギリシア人であろうが、召された者には、神の力、神の 知恵であるキリストを宣べ伝えているのです。


25 神の愚かさは人よりも賢く、神の弱さは人よりも強いからです。



(Mynote)


二〇二六年二月八日(日曜日)、今日も兄弟姉妹共に礼拝を守れる事を神様に感謝する。

(子供メッセージ)

『スコットランド教会新カテキズム』

「十戒の十の戒めのうち、六つ目の二番目の板には、何が記されて居ますか。」

「私の隣人への権利が含まれて居ます」

ある日、イエス様の元へ偉い学者達がやって来て、「どうすれば天国に入れるか?(永遠の命に与かれるのですか?)」と聞いた。ここでイエス様は、あの強盗の譬え話をした。ある人が強盗に襲われた時、ある人は向こうの方を通って行ってしまった。ある人はその強盗に襲われた人を見て、可哀想だと思ったが思っただけで、去って行った。又ある人はその強盗に襲われた人のそばへ来て、自分の持ち物により、その人を手当てして癒し、休む場所を与えた。イエス様はこの三人の譬え話をした後、「この三人のうち誰が、強盗に襲われた人にとっての隣人か?」と聞いた時、学者達は「最後に憐れんだ人です」と答えた。そしてイエス様は「あなた達も出て行って、同じ様にしなさい」と教えた。

(公同礼拝)

『コリント人への第一の手紙』(第一章一八〜二五節)

キム・ギュスン神学生


うつりゆく世 定めなき身

ただしゅに頼りて

安きをぞえん

くすしきかな あまつみ神

げに尊きかな とこしえの主

(讃美歌八十五番)


「十字架のことばは、滅び行く者には愚かであるが、救いに与る私達には、神の力である。即ち、聖書に、

『私は知者の知恵を滅ぼし、賢い者の賢さを虚しいものにする』

と書いてある。知者はどこに居るか。学者はどこに居るか。この世の論者はどこに居るか。神はこの世の知恵を、愚かにされたではないか。この世は、自分の知恵によって神を認めるに至らなかった。それは、神の知恵に適って居る。そこで神は、宣教の愚かさによって、信じる者を救う事とされたのである。ユダヤ人はしるしをい、ギリシャ人は知恵を求める。しかし私達は、十字架に付けられたキリストを宣べ伝える。このキリストは、ユダヤ人には躓かせるもの、異邦人には愚かなものであるが、召された者自身にとっては、ユダヤ人にもギリシャ人にも、神の力、神の知恵たるキリストなのである。神の愚かさは人よりも賢く、神の弱さは人よりも強いからである。」(『コリント人への第一の手紙』第一章一八〜二五節)

イエス様が付けられた十字架は、当時、最も残酷な極刑だったとされる。しかしイエス様はご自分を顧みず、全て救われるべき人の為に福音を宣べ教え、弟子達を通して全ての罪人ひとに「信仰に立ち返る事、キリストに立ち返る事」の正義を教えた。そしてこのイエス様の存在と教えは、今日も続いて居る。

「兄弟達よ。あなた方が召された時の事を考えてみるが良い。人間的には、知恵のある者が多くはなく、権力のある者も多くはなく、身分の高い者も多くは居ない。それだのに神は、知者を辱める為に、この世の愚かな者を選び、強い者を辱める為に、この世の弱い者を選び、有力な者を無力な者にする為に、この世で身分の低い者や軽んじられて居る者、即ち、無きに等しい者を、敢えて選ばれたのである。それは、どんな人間でも、神の御前みまえに誇る事が無い為である。あなた方がキリスト・イエスに在るのは、神に依るのである。キリストは神に立てられて、私達の知恵と成り、義と聖と贖いとに成られたのである。それは、『誇る者はしゅを誇れ』と書いてある通りである。」(『コリント人への第一の手紙』第一章二六〜三一節)

人は全て、人に仕えるのでなく、主なる神様、イエスキリストに仕えるのである。信仰の中心は何時いつ・何処でも・どんな状況下に於いても、唯一誠のキリストの神様、イエス様である。多くの人は人が作り上げた邪教に縋り易く、それは自分に都合良くする為、人が人の主観で「助け・救い」を想像(創造)するからである。目に見えるもの・手に触れるもの・確かなものを人の主観で作り、人の範囲に救いをどうでも求めようとする。全ての人はイエスキリストにあって、既に罪の淵から救われて居る。即ち、イエス様の存在を土台・契機にし、全ての人は信仰に生かされる事に依り永遠の命に与り、人が思う以上に、その平安の内に救われて居る。キリストに在る信仰に依り、全ての人の救いは唯一成る。この事を憶えねば成らない。人は、自力で救われる事が無い。即ち、人の内から生まれた邪教により救われる事は無い。しかしその心が純粋に救いを求めるならば、神様は必ずその人を成長させ、ご自分の救いの内に導かれる(その様に信じたい)。救いを求める人の心は千差万別なれど、一つの救いに終局しており、神様が初めに与えたその良心と信仰に依り、正義へ導かれる法を具えて在るから。その様に信じるのである。

「神の愚かさは人よりも賢く、神の弱さは人よりも強いからである。」

パウロは、敢えてこの様に話した。誰もこう語る事は出来ない。驕る人の世間に合わせ、聞く様に、敢えてこの様に話したのか。人の目と心に愚かに見える十字架に依る救いは、人にとって、最高の救いと成る。

人の知恵にも知識にも限界が有る。生前・現在・死後、この自然な事について、その根を何も知らず、それで与えられた知恵とそれによる知識を以て、偉くなり、知った気で居る。解って居ながら、時に忘れ、その様に人の間で振る舞うのである。この点に先ず愚かさがある。そしてその前提に「自分が神様から生まれた事を忘れて居る」事の、最も愚かな点を持つ。人は信仰に依り、神様の聖霊の働きに依り、その信仰(神様から生まれた人の原点)に立ち返らねば成らない。これは当り前の事に在る。そして人により、場合によっては、その事が試練にもなる。それは人の知恵・知識でのみ、神様とイエス様と、その愛と恵みの全てを計ろうとするからであろう。

イエス様は当時の人に、弱く見られ、到底、救い主に見えない姿で、十字架に付けられ、陰府にくだった。その後の、三日目に死人の内より甦り、天に上り、全能の神の右に座し給えり…との真実の、どれだけを人間は知って(信じて)居るのか?それさえも考えず、思わず、人の世の通り縋りをただ眺め、また何となくで居て、与えられた生活を過ごし、無難を以て「救いを…!」と嘆いて居るのか。

全ての人は、イエス様に依ってのみ、救われる。十字架に依る罪の贖いのみにより、救われる。神様の愛と恵みのみに依り、救われる。この事を必ず全ての人は、憶えねば成らない。これは神様の知恵に在り知識に在り、恵みに在り、愛に在る。

人は必ず救われる。その救いは異邦人にとっても或いはクリスチャンにとっても、想像以上のものであろうか。その救いの土台を神様の御計画に依り、イエス様を通して、十字架を通して、全ての人(罪人)は与えられた。この事を憶えねば成らない。憶える事は信仰の種と成り、その種は必ず実を結び、神様とイエス様の御前で喜ばれ、祝福される。天国に於ける永遠の命は、全ての人の内に、神様がその御計画に依りイエス様を通して、既に与えられたものである。この事は、人が人だけの知恵や知識によって理解する事は出来ず、認める事が出来ず、信仰に依らねば成らない。

信仰の中心、神様の御計画に依りイエス様を通して救われる事を、全ての人は知らねば成らない。この知る事は信仰(信じる事)に依り成り、この事により人は、本来その人生に於いて求めねば成らない平安を得させられる。人の誇りは誇るに足りない。全ての良い事は、神様から与えられた賜物であり、その事を感謝せねば成らない。感謝する上で、イエス様が教えた通り、隣人を愛する土台にせねば成らないのである。これは最大の感謝に在り、神様がイエスを通して全ての人に与えた恵みと愛に在る。誰もが互いに愛する事、イエス様はその事の大事を全ての人に教えて居る。イエス様だけを、自分の命の誇りとせよ。神様がイエス様を通して与えたその信仰を誇りとせよ。


【日本キリスト改革派 男山教会】

https://otokoyamakyoukai.jimdofree.com/


【最寄りの教会検索用】

https://www.rcj.gr.jp/



Table Café~


「カオスと秩序のせめぎ合い」アーサー・ホーランド師

(2023年1月13日収録/2月3日配信)

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=E8EuaJuqLPk&t=102s


どうして神はすべての人を救わないのですか。【3分でわかる!聖書】

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=l2HSFS2kdb0&t=207s


Sting - Russians

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=wHylQRVN2Qs


Bruce Springsteen - Born in the U.S.A. (Official Video)

https://www.youtube.com/watch?app=desktop&v=EPhWR4d3FJQ


星のカケラ

https://www.youtube.com/@%E6%98%9F%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%82%B1%E3%83%A9-v5x/videos

少しでも楽しんで頂き、読んだ方の心の糧になれば幸いです。

サクッと読める幻想小説です(^^♪

お暇な時にでもぜひどうぞ♬

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