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私が神になってしまった理由

今回、初の小説投稿ですので、お手柔らかにお願いします。そして今回文字数少ないかもしれません。すみません。

「もうこの仕事も疲れてきたな、というか飽きた!800年もやってるんだけど!誰だよ!私にこの仕事頼むっていった奴!」

きっかけは、私が死んだ時まで遡る。


「ん?ここはどこだ?見たこともない景色だけれども。でも、ん〜?私、死んだんじゃなかったけ?」


「こんにちは、佐藤優菜さん」


 お前誰だよ!てか、何で私の名前知ってんだよ!


「あなたはこれから神です。頑張って下さいね」


 え?ちょっと理解が追いつかないんだけど?私が神?いやいや、そんなことは起きやしないよ?いや!私はラノベとか漫画好きだけども、こんなん仮想世界とか、漫画の世界でしか起きないよね!ね!いや、私は、夢を見ているのかもしれない。いや!きっとそうだ!


「神って何ですか!?何で私の名前を知っているんですか!」


「私の回答は、神だから。それだけです」


 この神、ちょっと自分勝手すぎない?


「おや、もう時間のようです。あなたが神になる世界では、剣と魔法が一般的に使われる世界です。後は、天使が説明してくれる筈です。では」


ちょっと待って、はあああああ!



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