人物紹介
新しいのが始まりました。今まで「ようこそ翡翠学園」を読んでくれた方も新しく読んでくれる人もよろしくお願いします。
人物紹介
琥牙大河
翡翠学園の二年で、琥牙寮の管理人。一応、この小説の主人公で、何かと周りのメンバーに振り回されている。
格闘スタイル「拳」
聖純揚羽
翡翠学園の三年で、大河の姉貴分。翡翠学園最強の称号を持つ人物、過去に大河と一度だけ戦い引き分け、それからというもの、大河達と行動を共にしている。いずれ、大河と決着をつけたいと思っている。
格闘スタイル「拳」
聖純鈴
翡翠学園の二年で、大河の幼馴染。聖純揚羽の妹、でも揚羽とは血は繋がって無い。鈴の両親が死に、鈴の母方が聖純院の師範の娘だったため、聖純院に引き取られた。しかし、何を考えてか、今は琥牙寮に住んでいる。
格闘スタイル「トンファー」
朝瀬優燈
翡翠学園の二年で、同じく大河の幼馴染。琥牙寮の住人で、昔、大河が苛めから助けたおかげが何かと大河の彼女になりたくアプローチを掛けてくる。
格闘スタイル「銃」
祈植渚
翡翠学園の二年で、フランスからの転校生。親の産まれた地を見たく日本にやってきた。負けず嫌いのせいか、何かと大河に絡んでくる。
格闘スタイル「木刀」
宇羅夜音葉
翡翠学園の一年で、大河の後輩。入学式の時、たまたま大河と出会い、琥牙寮の住人もあって、良く話などをしている。また、忍者なの末裔のせいか、薬の常識がすごい。
格闘スタイル「くない、針、薬、他多数」
伊灑龍
翡翠学園の二年で、大河の親友。子供の頃、親の虐待を受けていた時に大河に助けてもらい、その頃からいつも一緒に遊んでいる。
江川剛
翡翠学園の二年で、大河の喧嘩仲間。中学の頃、不良どもにリンチされている所に大河に助けられ、それからというもの大河とつるんでいる。
瀬詩透
翡翠学年の二年で、大河の友達。中学の頃、引きこもりをやっていたが大河に無理やり外に連れ出され、仲間になった。でも、影が薄く最近作者に忘れさられている。