アンケートを取るとか
自分の残り時間が分かれば、人は時間を大切にするのでしょうか?『政治を上手く転がしたい!!』のお時間です。
肉体労働の人々の環境整備。
『何が大変なのか?』のイメージ。
たとえば、土木は自然の中でしなくてはならないものですよね。自然は、多分まだ人間は読みきれない。読みきれないものを工事で使いやすくしなくてはいけない訳です。いくら、現代がハイテクでも、絶対事故がないとはいえないと思います。たとえ、給料が高くても、いきなり「明日から土木工事して」と言われたら、不安になるでしょう。もしかすると、そこそこ知識があれば、意外と安全と分かるってこともあるかもしれませんが。
世の中、災害はどこででもありますからね。まぁ、それでも怖さはありますね。
そういう仕事をする人に、国は援助金あげてるんですかね?会社の方にあげてるとか。
大変な仕事とは知ってはいても、こういうことを、あまり世の中の人は知っていないと思います!
他は、健康に問題がないかですね。建物のアスベストとか。
しっかり、何も問題ないように、分析してほしいですし。
国が害がないように、厳しい基準をもうけてほしいですね。
後、運送業など、重い物を持つ仕事。
それで、腰をいためたとします。
そうなった時、労災って、ちゃんともらえるんでしょうか?
大変な作業やっていても、外からでは、分からなかったりしますよね。
そうすると、たとえば、会社から「自己管理がたりない」言われたら、結構どうしようもないですよね?
病院代のお金や仕事を休みにする、不便な生活も自分でなんとかしなければいけません。
結局、労働者は、立場が弱いのです。
会社が「知りませんよ」と言えば、結構どうしようもないのです。
助けてくれる機関に言った場合、会社と対立しなければならなくなります。
言いやすい環境に整備しないといけませんね。
労働している人に労働環境調査を家の住所に送って、アンケートを取るとかやったらいいかもしれませんね!
それで、しんどいことがある(あった)人に直接、聞き取り調査を行って。
それで、その後、会社に国から視察する人が入って、聞き取り調査のことは言わずに、その部分を丁寧に追求して、事実などの場合は改善指示を出す。
これを長く続けたら、だいぶマシになる気がします。
続く
良い会社をいっぱいにしないとね。




