新作を出すのに手間取りそうなんですけど?~異世界で本の出版をする勇者~
図書館で本を読んでいたら、いつの間にか、知らない図書館にいた。突然のことに戸惑っていたが、見知らぬ女性にどっかに連れていかれた。そこにいたのは、王国の国王だと言うおじさんが、俺を勇者として召喚したと言った。が、俺は、一年前から、小説を書くということを目標にしていたので、勇者がなんだか知らないが、放棄して本の出版を目指す。俺は、よくわからない情熱を、持ちながら、それを貫き通す。
小説を書くようになったのは、好きな作家さんの影響なのだ。でも、書くのは好きなんだけど、どうして書かないといけないの?と言われると、答えられない。どうして、小説を書くことに、こんなにも情熱を燃やすのだろう?それを突きとめるべく、それと共に、出版を目指す。
小説を書くようになったのは、好きな作家さんの影響なのだ。でも、書くのは好きなんだけど、どうして書かないといけないの?と言われると、答えられない。どうして、小説を書くことに、こんなにも情熱を燃やすのだろう?それを突きとめるべく、それと共に、出版を目指す。
第1話
2020/02/09 20:55
(改)
【知らない図書館にいた。】
2020/02/16 10:39
(改)
【夢じゃないの?】
2020/02/16 20:30
【勇者になってくれ】
2020/02/29 23:42
(改)
【マスターになる権利】
2020/03/04 18:22