読んでる作品がエタるのは悲しいけどしょうがないとも思う
私がなろうで読んでいる作品の多くは歴史カテゴリとエッセイ、最近はハイファンタジーでした。
ちょっと前までは異世界恋愛と現実世界恋愛にも手を出していたのですが、最近はどのジャンルにもあんまり食指が伸びないのですけどね
エッセイは短編が多いのでエタることは少ないですが、歴史とハイファンタジーは結構な確率でエタったりします。
しかし、まあ実際に書いてみればしょうがないところもあるとつくづく感じるのですね。
実際に小説を執筆し続けるには時間と熱意がたっぷりないと難しいと思いますよ。
実際、作品のアクセス数が全然なくポイントもブックも全くない状態でずっと書き続けるのは辛いですね。
ハイファンタジーなどの分野のランキングトップのポイントやブックマーク数を見ちゃうと、なんで自分の作品は全く読まれないんだろうって思っちゃうのはしかたないかなとおもいますし。
あと逆にランキングに入ってポイントやブックマークが増えたあと、ランク外に落ちてポイントが伸び悩むのも案外きついよね。
何が悪いかわからないので焦ったりとかしてドツボにはまったりするわけです。
でもね、きっとすごく読まれてる作品と比較することに意味は無いんだ。
正直エタるのはしょうがないとも思うけど、ポイントとかあんまり気にしないで執筆を続けてほしいとは思う。
偉そうに言ってるけど私の場合も頭のなかでキャラクター達が動いてくれないと物語をかけないから、きちんと書かないとね。




