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特級ちんこ  作者: あいち
        ー特級戦争編ー
34/37

第34話 一人で生きるにはあまりに辛すぎて

前回のあらすじ

遂に大樹を倒したれん

休む日まもなく現れたのは龍太郎を探しに来たと言う謎の男でー!?

れんはこの謎の男に勝つことができるのかー!?




人物紹介!!!!!

じいさん・・・身長183センチ体重94キロ

完全に髪はなく坊主に近い

服装はタンクトップを着ており茶色の半ズボンを履いており、靴はボロボロになった靴

どこにでもいそうな少し筋肉のある坊主のおじいさんだ

「速報です。ただいま行われている特級戦争に何者かが侵入しました!!!」


桐生、飯島、蘭達れん軍団は特級戦争の中継を行なっているテレビをみていた


「おいおい!まてまて!なんで侵入者なんかいんだよ!!!運営はどうなってんだよ!?」


敦が叫び終わると義和が黙って立った


「まて。今助けに行ったって何も変わらねぇぞ」


それを止めるように桐生が言った


「それでも。それでも助けねぇと!!!ただでさえ化物の集まりなんだぞ!!!」


「・・・金やろうなぁ」


「・・・はぁ?」


「そもそもこの特級戦争は特級ちんこ委員会が開いてる。その特級ちんこ委員会に金をやったんやろなぁ。なんせ奴らは金に飢えてるから金には弱いねん」


「そんなの…そんなのお前の決めつけだろ!実際侵入者とやらが強行突破したのかもしれないだろ!」


「義和。少しは落ち着こうやぁ。たしかに、れんが心配なのはわかるわ。せやけどここでお前が行ったってなんにも出来ひんで?きっと連中は金をよこさない限り入れさせてもらえへんやろな」


「・・・チッ」 


義和はれんを助けられない悔しさを晴らすために舌打ちをした


「義和さん。飯島の言う通りです。正直今は何もできません。それより、俺達が"するべき仕事"はこれからじゃないんですか?」


「でも…」


「大丈夫ですよ!れんさんは必ず」


「"帰ってきますから"」














龍太郎…?

俺は…俺は…

だめじゃないですかこんな夜遅くまで

俺は…

"ーーーじゃない"

















「龍太郎さん?戦いのなかで眠るとは余裕ですね」


「・・・何人…だっけ」


「はい?」


「何人」


「殺したっけ」


龍太郎は血に染まった手を眺めながら言った


「ざっと300人。もう過半数を殺しています」


セレビィはAI特有の棒読みで読み上げた

あまり良いものじゃなかったからか最近は故障し始めていた


「俺は…何をしてんだろ」


砂を手ですくったがすぐさま風が吹き跡形もなく去っていった


「特級になるとおっしゃったじゃないですか」


セレビィは空中に浮いている飛行型のロボットだったため座ることが出来ずに残念そうな顔で言った

セレビィは表情が分かるように真ん中に顔があった

手足はなくスマホより10センチほど横幅が広いスマホのようなロボットだった


「その先だよ。特級になって俺は…"殺せるのかな"」


「あなたなら出来ますよ。"邪魔''がはいらない限り」


「そう…だね」


龍太郎は疲れた体を休めるためにまた砂の上に寝転んだ


「早く…早く」


「"殺さないと"」










「あんたの名前は…れんって言うんですね!」


男は記録表を出し俺の顔を見つけ出しすぐに名前で呼んできた


「オレっちは"牧人"(まきひと)って言います!」


「そうっすねー…マッキーって呼んでくだせぇ!」


牧人と名乗る男はハイテンションでれんの調子を狂わせた


「はぁ…なんでこんなにも変人が来るんだよ」 


「それより。何か知ってますか?龍太郎のこと!」


牧人はロボットかのように龍太郎。龍太郎と言っている

龍太郎に執着しているのは明らかだった


「なんでてめぇに教えねぇといけないんだよ」


「このニューハーフ野郎が」


「ニューハーフ!?初めて言われたっすよ!面白いっすね〜れんさん!!!」


「あ。れんっち!って言いますね!可愛いし!」


「あぁ…勝手にしとけよ!!!!!」


するとれんは性器を露出した


「精子。発射!!!!!!」


「あんたには渡さないよ。れんっち!!!!!」


牧人は散弾のように飛び散る精子を身体をひねって避けながら、一気に前へ踏み込んだ


「攻めてくる…近接系の技かぁ!?」


「さぁ。どうっすかねっ!!!!!」


ドンッッッッッッッッッッ!!!!!


精子を避けながられんの顔の前にきた牧人はれんの顔を思いっきり殴った


れんの頬は弾けるように揺れ、身体が後方へ吹き飛んだ


「いってぇなぁ。じいさん。あとで傷治し頼むぜ」


吹っ飛んだれんは疲れ切っているじいさんを見ながら言った


「ははっ!喋るなんて余裕すねぇ!!!!!」


ドォォォォォォォォォォォォンッッッッッ!!!!!


「くっ…!!!!!」


れんがよそ見している間に牧人は思いっきり走り腹を殴ろうとしたがれんに腕でガードされてしまった


「どうっすかぁ?オレっちの殴り。いたいっしょ!」


牧人はすぐ近くにいるれんに余裕そうな笑みを浮かべ嘲笑した


「あぁ。いてぇよ!!!!!」


ドンッッッッッッッッッッ!!!!!


それと同時にれんは牧人の足をかけ転ばさせた


「うぉらぁ!!!!!」


転んでいる牧人の顔を踏みつけようとしたが横に移動されたせいで砂が舞うだけだった


「ふー。あぶねぇっすあぶねぇっす!」


「はぁ。やっぱり俺には近接向いてないかもな」


それと同時にれんは息を吸った


「精力絶りー」


ブシャッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!


するとれんは立ちながら口から血を吐いた

止まることを知らないようにダラダラと血が溢れ出てきていた


「れん!!!!!!!!!!」


じいさんはそう遠くにいないのに大きな声で叫んだ


「はぁ。そりゃそうっすよぉ。れんさん」


牧人は安堵したような表情で言った


「今まで1級の相手をしてたんでしょ?身体はとっくに限界を超えてるっすよ」


牧人はポケットからハンカチを取り出し砂で汚れた手を拭いていた


「ここからは。ワシが勝負じゃ」


するとじいさんは立ち尽くしているれんの前に走りながら現れた

じいさんの周りは砂埃が舞っていて顔も認識できないくらい酷かった


「じいさん。悪いことは言わねぇっすから休んどー」


見えない砂埃からじいさんは現れ、牧人の顔を思いっきり殴った


ドンッッッッッッッッッッ!!!!!


「いっ…少しは動けるっぽいっすね」


少し後退した牧人の顔は少し赤くなっておりダメージが入っていそうだった


「ワシをあまり舐めるんじゃいぞ」


そう言うとじいさんはTシャツと半ズボンを脱いだ


「おえ。年寄りの身体は見たくないっす!!!」


牧人は精一杯足に力を入れ猛ダッシュをした

拳の先はじいさんの腹だった


「うぉらぁ!!!!!」


パンッッッッッ!!!!!


だがじいさんは分かっていたかのように牧人の拳をパーで受け止めた


「なっ…!」


「甘いんじゃよ」


「"クソガキ"」


そういうとじいさんは牧人の首を両手で握った


「や、やめー」


ドォォォォォォォォォォォォンッッッッッ!!!!!


苦しそうに言う牧人の事を無視し、牧人の顔をめがけ頭突きした


「・・・がはっ…!!!!!」


牧人の鼻は一瞬にして折れ鼻血が出ていた

そしてじいさんはもう一度頭を振りかぶりー


ドォォォォォォォォォォォォンッッッッッドォォォォォォォォォォォォンッッッッッドォォォォォォォォォォォォンッッッッッドォォォォォォォォォォォォンッッッッッドォォォォォォォォォォォォンッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!


何発も何発も何発も牧人の顔に頭突きをした

牧人の顔は既にあの中性的な顔は認識できず誰かわからないほど腫れており血が出ていた


「はぁはぁはぁ……流石に年寄りにはきついのぉ」


ふらふらしながら血だらけで倒れている牧人を見ながらじいさんはそう呟いた


「れん……!」


後ろをみるとれんは倒れていた


「じいさん……」


「すまない。お主を先に回復させておけばよかったのぉ」


そういうとじいさんはれんの身体に触れ治癒を行った


「ワシもあまり力が残ってなくての。少しだけしか回復できないが許してくれ」


「十分だ……ありがとう」


「お…………………いぃぃぃぃ…!!!!!」


じいさんは急いで後ろをみるとゾンビのような声で血を流しながらフラフラと歩いてきていた


「しぶといのぉ…」


「はぁはぁ…ほんとに…じいさんっすかぁ…?中に誰か入ってたりして……」


「面白いことを言うのぉ。もしそんな奴がいるとしたら"わしではない"」


「ワシではないって……本当にいるみたいじゃないっすか…この世に」


「どうじゃろな」


牧人はトボトボ歩きながらじいさんとの距離は60mになった


「・・・じいさん……オレっちの性癖……見せましたっけ?」


じいさんは自分の治癒能力で傷やダメージを回復していた


「そういえば…お主使ってなかったのぉ」


「見せてあげましょうか。オレっちの性癖…を」


「それは是非ともお目にかかりたいものじゃのぉ」


じいさんは余裕そうな表情をして言った


「龍太郎……待ってるんだぞ」


すると男は性欲をあげた


「"想像…………妊娠"!!!!!!!!!!!!」


ドクンッッッッッ!!!!!!!!!










「お前さぁ!!!なんでそんなに遅いわけ?お前のせいでかけっこ最下位なんだけど」


「あぁ…ごめん…僕の…せいで」


「こいつきっも〜!まともに話せないの?」


「あぁ。あはは……」


今日は運動会があった

俺たちは6年生で最後の運動会だった

アンカーにバトンを渡す。これが俺の目標だった

俺が遅いと事前に分かっていたからか俺にバトンを渡す人は足が速い人だった

もし追い抜かされても大丈夫なように足が速い人をアンカーにしていた

だがここで疑問が出てくる

なぜ俺が最後から2番目という重要な役にしたのか

それは先生だった

俺は太ってるせいで汗をかいていた

そのせいで臭いなどけなされ、はぶかれていた

だがそのとき先生は助けてくれた


「最後の運動会。みんなで勝ちたいと先生は思ってるんだ。でもみんな。"涼介君"のことがあまり好きじゃないだろ?先生はみんなを見てるから分かるんだ」


小学生というのはいい意味でも悪い意味でも素直なのでみんなは迷わずにうん。と頷いた


「だからここで涼介くんを活躍させたいんだ!みんなが涼介くんを好きになって言われるように」


担任がそういったせいで俺は最初アンカーになった

だが流石にそれじゃ勝ち目がない。ということで俺は少し大役な最後から2番目になったのだ

だが勿論勝てるはずがなかった

周りのクラスはとても早い人たちで固めていたし、普通の人でも俺は勝てなかった




そのせいで皆からはもっと嫌われた

今までは無視だけだったのが暴力などのイジメにまで発展した

でも俺は先制を恨んでいなかった

先生は俺を活躍させようとしてくれた

俺が皆と仲良くできるようにしてくれた

でも俺が失敗しただけ。

俺が悪いんだ

と自分で分かっていたからだ

先生は本当に完璧な人だ

イケメンで背も高くて優しくて頭もいい

俺の味方は"先生だけ"だ







「おかえり〜」


「今日の学校はどうだった?楽しかった?」


「うん……たのし…かった」


「うん。良かった」


「それにパパも喜んでたわよ?あなたが運動会で大役だったこと」


「え……?」


「自慢の息子だって。ほんとあなたは自慢の子よ」


「愛してる」


あぁ。そうだ俺は先生以外にも味方がいるんだ

俺は愛されているんだ







「おい〜真人まひと。たいくいこーぜー!」


幸人ゆきと。たいいくだって…恥ずかしいからやめな」


「うるさいな。お前が真面目なんだよ」


「それじゃあね。涼介君。君少しブサイクだし臭うからお風呂と整形行ってくれば?どうせ体操服ないんだしさ」


「あ、うん……ご、めん…」


そしてまた教室で一人になってしまった

勿論今日持ってきたはずの体操服はどこかへと隠されているため体育は毎回遅刻するしかなかった


「探そうか……?」


俺が机などを探しているとそこにはメガネをかけた体操服姿の女の子が立っていた


「え、あ、も、もうチャイムはなったよ?なんで…残ってるの…」


「いつも……隠されてたから……でも……みんなの前で味方するのは…恥ずかしくて………あ。その。あれ…あの。。。認める。」


「・・・怖いの。あなたの味方をしたら自分も標的になりそうで…」


「ありがとう」


「・・・え?」


「影で…怖いのに。怖いのに…僕を助けてくれようとしてるん…だよ、ね。」


「え、あ、う、うん。まぁ…でも…おこら…ないの?」


「怒らないよ…むしろ…ありがとう…ね」


「う、うん…!!!」


そうして俺らは体操服を探し始めた

ロッカーや掃除箱。ごみ箱まで探した

その間に色々な会話をした

趣味や兄弟の有無、名前、好きな人など小学生らしい可愛い内容を話した


「見つからないね…」


「うん……でも、もういいよ。しずくちゃん。僕一人で探すから…もう体育戻って…?」


「そんな事できない…私ー」


「えぇ。そうなんですよ」


少し話しているとスリッパの音とともに廊下から先生の話し声が聞こえた


「はい。えぇ。そうなんですよ!幸人君本当に凄いですよ!」


どうやら幸人の親と話しているようだった


「あぁ。はい。勿論です。なんとか成功しましたね」


「"涼介くん恥さらしを晒す"こと」


「え…………………?」


「いやーあの豚本当に馬鹿なんですよ!!!私が恥さらしにするためにあんなことしたのに!!!それを気づかずに先生は恩人だとか。ほんと笑えてきますよね!!!!!」


「う、うそ……………でしょ」


俺はこの時お昼に食べさせられた虫が逆流してきた

だが女の子がいる時に吐くのはまずいと思ったのでなんとか胃液で溶けていた虫を飲み込んだ


「はい。今度は"親でも殺してみますか"?」





(あなたは私の自慢の息子よ)

(頑張ったじゃない!例え負けたとしてもお母さんの中では優勝よ!!!)

(本当にいじめられてないのよね?)

(大好きよ。"まきちゃん")


「だめだ……………」


「え…?」 


「もう……」


「"全部壊さないと"」


俺はいじめっ子が俺をいじめる際にナイフを使っていじめてきたこともあったからそのいじめっ子の机似ナイフがあるんじゃないかと思い漁った


「なに……してるの…?そこ…幸人君の机…」


カチャン


「ん?なんだ?今の」


すると落としたナイフの音で気づいたのか先生は教室に入ろうとしていた


「まさか……」


「やるしかないよ。俺は…俺は」


ガララララ




これで……………




死ね!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


グサッッッッッ


「・・・ぐふっ…」  


俺は先生が扉を開けるタイミングと同時に先生の腹を突き刺した


「あぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙………!!!この……クソガキがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!」


先生は俺を腹をめがけて蹴飛ばした


「がはっ…!!!」


俺は掃除箱似ぶつかった


「し……ね……!!!!!」


先生はナイフを拾ったがそんな体力もなく倒れた


「先生………?」


「先生!?!?!?」


雫は先生を心配し駆け寄った

だが返事をすることもなくただただ血を吐き出していた


「そんな………そん……な…」


「良かった…よね」


「・・・え?」


「こんな顔だけの…容姿だけ良いこんな奴なんて…死んで………」


「よかったよね」


「・・・ないよ…」


「え…?」


「よくないよ………………」


雫は涙をポロポロと流していた


「なんで……殺しちゃうの?」


「・・・え?」


「話し合えばよかったじゃん…皆で…皆でやめようって!手を取り合って!!!なんで…殺しちゃったのよ……」


「君も……そっちにつくんだね」


「・・・あ……」


「もう…いいよ」


「ちが!ちがうの!!そういう意味じゃなくて!」


 ドンッッッッッッッッッッ!!!!!


そして俺は雫を押し倒した


「や、やめて……」


ビリッッッッッ


俺は適当に雫の服を破ったり脱がせた

雫は抵抗をしたが太っている俺には効かなかった


「いや!やめて!!!!!」


「お前も…!!!そっち側なんだろ!?」


スカートを脱がせる


「僕を……僕を裏切るつもりだったんだ!!!」


ビリビリになったTシャツを脱がせる


「違うの……違うの…!!!!!!!皆で…皆で仲良くしたかっただけで!!!」


スポブラを脱がせる


「はぁはぁはぁ………かわいい………おっぱいだね」


小学生らしいぷくっとした胸を見て俺は興奮が止まらなかった


「やめて………そういうのは……好きな人と……」


パンツを脱がせる


「誰なんだよ…!!!好きな人は!!!!!僕の体操服を探すときに聞いたのに答えてくれなかっただろう!!!」


「先生……………」


「え………?」


「"先生が好きだった"」


雫は涙をポロポロと流していた

抵抗する力を失ったのか諦めていた


「この………裏切り者が!!!!!!!!」


ズブッッッッッッッッッッ


「はぁはぁはぁ………!!!!!」


パンパンパンパンパンパンパンッッッッッ


「きもちぃ?ねぇ。きもちぃ?」


俺は雫の顔をベロで舐め回した


「もう…………やめて………」


雫は今にでも消えそうな声で言った


「はぁはぁはぁ………!!!かわいいよ…かわいいよ雫……!!!!!」


「もう………やめてよ………………」





        「"牧人君"」





「・・・・・・・・・・え?」


俺は気づくと腰を振るのをやめていた

よく見ると雫の性器からは血が出ていた


「名前…………覚えてた…………の?」


「・・・もう……………」


彼女は無理やり笑みを浮かべて言った


「殺して?」





        「"牧人君"」















ドクンッッッッッ!!!!!!!!!


「今…………のは……………」


「誰かさんの……………過去っすよ……………」


「"たった一人で生きてきた男の子の"」


「それより………心配するのがあるっ…すよ……」


するとワシのお腹は膨れ上がっていた


「にん……………しん?」










現在 1級

皆様お久しぶりです!

無事テストも終わったのでこれから更新していきます!

よろしくお願いします




次回予告

なぜ特級戦争に牧人は途中参戦したのか

龍太郎は何をしに来たのか

一体誰がこんなことをして喜ぶのか

特級戦争に潜むある罠とは

牧人とれん。どちらが龍太郎に会うのか

「決めようぜ。どっちが龍太郎に会うのか」





次回予定更新日 2月17日

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