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桜ヶ丘高校生徒会役員  作者: 嫁葉羽華流
春の章 ~そしてまわりだす~
139/151

論外。男の武器は流し目だろう

さあ、思う存分バカになれ。

(※この話は本編とは何ら一切関係はありません。読みたくないという方は即座にブラウザバック、若しくは別のすてきな作品を読んできた方が是幸いと存じます)

竜介

「というわけで久々の論外なわけだ」


ハル

「消えたと思ったらまた……作者はアホなんですか? それともバカなんですか?」


竜介

「ん? 両生類」


ハル

「むしろ皮膚呼吸!? しかも質問に答えてない!」


竜介

「つまりどちらでもないと言うことだ」


ハル

「ワーオ、言葉のキャッチボール無視だ!」


竜介

「水中では活動できない。二秒で沈む」


ハル

「だめじゃん!」


竜介

「さてさて。皆様、いかがお過ごしだったでしょうか。久々の論外の時間がやって参りました」


ハル

「これが出てきている時点で作者さんはすでに何かしらのストレスがピークに達しているんだろうか……」


竜介

「原作キャラ崩壊も辞さない、この論外を楽しみたければ楽しめばいい……べ、別に、あんた達のためじゃないんだからね!」


ハル

「ツンデレ!? 会長、どうしたんですか!?」


米――――


竜介

「すまん。言った側から暴走した」


ハル

「分かってるんだったらやらないでください……」


竜介

「今回のお話はサクコーの初期設定について話そうと思う」


ハル

「初期設定? そんなのあったんですか?」


竜介

「ああ。あったらしい。それを読み上げてみると……」


ハル

「ふむふむ」


竜介

「俺はツンデレのキャラであり、桜田は電波キャラ、萩は幼女の立ち位置で、柊は空気キャラ、乍乃以下その他のキャラは出す予定ゼロだったようだ」


ハル

「……ひどいですね」


竜介

「ま、全部デマカセだけどな」


ハル

「それもひどい!」


竜介

「あと、知ってたか?」


ハル

「なにがですか?」


竜介

「西○維新って逆から読んでも西尾○新になるらしいぞ」


ハル

「は、はぁ……」


竜介

「人間失格とかうちに来ないかなぁ……」


ハル

「何考えてるんですか!? だめですよ! だめだめだめ! そんなの許可できるわけ無いじゃないですか!」


竜介

「え? でも吸血鬼とか騎士王とか殺人鬼とか……学校関係じゃないか」


ハル

「そりゃあな! 学校は少なからず関わるよ!」


竜介

「最初の頃なんてヒロイン殺してたしな」


ハル

「謝れ。いろんな所に謝れ」


竜介

「まぁ、すこしコメ欄を騒がせたかっただけだ。反省は結構している」


ハル

「アホなんですか?」


竜介

「正義の味方だ」


米――――


竜介

「前代未聞、まだまだ続くぞ」


ハル

「他に話すこと無いじゃないですか……」


竜介

「甘いな。このままではタグにM9つけられてプギャーとか書かれるのがオチだ」


ハル

「こんな時にアスキーアートを使うかあなたは!?」


竜介

「時代を先取りしてみた」


ハル

「もう訳が分かりません」


竜介

「最近の芸人さんは突っ込んでばかりだな」


ハル

「まぁ、人にもよりますけど……」


竜介

「相方につっこみ、女につっこみ、挙げ句の果てには男に突っ込むか」


ハル

「何の話をしてるんですか? ねぇ?」


竜介

「ん? 何の話をしているのかって、そりゃあ、」


米――――


竜介

「むしろピロートークで行こう」


ハル

「のっけから何を言ってるんですか?」


竜介

「いや、ただ単に新しい言葉を使ってみたかっただけだ」


ハル

「…………突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ負けだ突っ込んだら負けだ突っ込んだら負けだ……」


竜介

「いや、この時点ですでに負けだろう。字数稼ぎとしか思えないし」


ハル

「だったらやらせないでください……」


竜介

「それより上見ろよ桜田。弾幕だ」


ハル

「……ははは、そうですね」


米――――


竜介

「さてさて、そろそろ終わりなわけなんだが」


ハル

「やっとか……こんな駄文に……というかむしろこれ自体がだめな回を読んでいる人なんているんですか?」


竜介

「まぁ、いないだろうな」


ハル

「じゃあなぜ……」


竜介

「……ネタ切れ?」


ハル

「……もう、どうにでもなれ」

すいません。少しストレスが……胃に穴が開きそうとはまさにこのことですね。

それではまともに本編を書きますので。

ではでは。

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