0093 第三者の介入(閲覧注意)
初めましての方は初めまして、そうでない方はこんにちは。
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小説「糞魔道士の糞魔法」
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小説「処女使い~俺の回復魔法は18歳未満の処女にしか効果がない~」(2026年4月30日更新)
本当に本当に暇な方だけお越しください。
第三者の介入には気を付けなければならない。
主人公が因縁のある相手との勝負。
極まれば勝負ありの必殺技。
そこに「はい、そこまで」と言って割り込み、必殺技を指一本で受け止める者。
「ここは私の顔に免じて収めていただけませんか?(嫌なら私が相手になります)」
1対1で話がつきそうな時に割り込んでくるお節介者がいる。
家なら親、学校なら教師や周りの生徒、それ以外だと偽善者の大人になるか。
彼らは8:2で相手が悪いのを6:4にして「お互いに悪いところがあった」と、収めようとする。
不公平、不平等極まりない。
警察でも裁判所でもない彼らは中立ではないのだ。
そして、1対1の話し合いに仲間を連れてくる者も信用してはならない。
こちらが正当なことを主張しても数でゴリ押しをしてくる。
最低でも対等な条件で勝負できる状況を作り出し、維持しなければならない。
正しい者が常に周りに味方されるとは限らないのだ。
本当に悲しい話だけど。
今週のラッキー決まり手。
『巻き落とし』
そのイメージを大事に(いや、解釈難しいわ)。
特に思い浮かばなかったら、紙に書いてポケットに入れて置けばいいことあるかも。
それでは、また来週。
八卦良い。




