0090 漫画 チェンソーマン 藤本タツキ 最終回 感想 ネタバレあり
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小説「糞魔道士の糞魔法」&「処女使い~俺の回復魔法は18歳未満の処女にしか効果がない~」
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悪くはない…。
悪くはないが、それは描くことを描き切って、やることをやりきった場合に限る。
どうしても、打ち切り感が拭えない。
ノベルゲームで選択肢を間違えたエンド。
真のエンディングは別にあるみたいな。
まあ、邦画とか純文学みたいに「描きたいことだけ描く! 描きたいこと以外は描かない!」ってのはありだとは思う。
作者自身、1部で終わりたかったのではないだろうか?
なんか無理に続けたみたいな感じはする。
ジャンプは人気が出ると終われなかったりするからなあ。
別に1部のあとに最終2話でも問題なかっただろうし。
果たして2部必要だったのかなあって。
でも、最終回、パワーやナユタ出たし、アサも出たし良かったんでない?
さすがに、幼馴染のレゼがデンジを起こしにきたり、曲がり角でパンをくわえたアサとぶつかるみたいにはできないだろうし(それエヴ――)。
なんやかんや、デンジ、元気にがんばってたし、悪くはないかなあと。
今週のラッキー決まり手は0089を参照ください。




