0082 専門家と解答権
初めましての方は初めまして、そうでない方はこんにちは。
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小説「糞魔道士の糞魔法」&「処女使い~俺の回復魔法は18歳未満の処女にしか効果がない~」
本当に本当に暇な方だけお越しください。
専門家は肝心な時に間違える。
素人「これ〇〇でね?」
専門家「違います」
3日後(一週間後)
素人「○○だと思うんだけど…」
専門家「ありえません」
一週間(一か月後)
専門家「〇〇でした…」
『素人の方が専門家より先に正解にたどりつく現象』
これって専門用語あるのかな?
なぜ、こんなことが起きるのか?
素人「××で△△なら○○では?」
専門家「はあー(素人が何言ってんだか…)」
学校でも会社でも話を聞いてくれない人いるよね。
これ、漫画やアニメだったら失敗フラグなんだけどなあ。
どこにでもあるよくある話。
日本には1億の人がいる。
だから、誰かは正解に辿り着いているんだよ。
でも、解答権がない。
なんか、もどかしいね。
今週のラッキー決まり手。
『裾払い(すそはらい)』
そのイメージを大事に(いや、解釈難しいわ)。
特に思い浮かばなかったら、紙に書いてポケットに入れて置けばいいことあるかも。
それでは、また来週。
八卦良い。




