0037 映画 E.T. 1982 感想 ネタバレあり
初めましての方は初めまして、そうでない方はこんにちは。
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E.T.って地球外生命体の意味らしい。
星間移動できる知能はあるはずなのに、行動が原始的なE.T.。
土足の床にまいた菓子を食べさせるのはちょっと…。
蛙の解剖。
そして、逃亡。
大惨事である。
妹、E.T.に言葉を教えることに成功。
かなり、有能。
お母さん、娘にピーターパンの本を読んであげる。
ピーターパンの飛ぶシーンと妖精復活の拍手は舞台の見所で有名。
ハロフィンでコスプレのお母さん、お茶目。
ヨーダも登場。
ジャンクで通信機作れるならスマホやパソコンならすごいことできそうだなあと。
お兄ちゃんと友達、結構いい奴。
E.T.謎の病気発症。
死亡確認。
そして、謎の復活。
お兄ちゃんと友達、結構いい奴。
自転車で飛ぶシーンはやっぱり名場面。
日が暮れるまで結構時間があったようが気も…。
花を持っていくE.T.。
外来種は生体系に異常がでるかも。
まあ、不法入星と不法採取については目を瞑るとしよう。
40年以上経っても色あせない作品。
文句なしに名作だと思った。
今週のラッキーフードは0036を参照ください。




