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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。
この連載作品は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

アヤカシ狂奏曲

作者:葉月十六夜
人知れず日本の陰で、妖と人の共存共栄のバランスを調律する存在―――調律師“現”
ど田舎で生まれ育った一人の調律師、如月奏は“妖に好かれる”性質を有していた。
人の身でありながら、妖を親睦を深め、平穏な日々を送っていた奏の許へ、調律師“現”屈指の名門『神無月一族』の若頭がやって来る。

しかし、彼は“妖を憎んでいた”―――

『調律師として、妖とどう向き合うのか』

出会いの数だけ数多の思いが交差する中で、奏が真っ直ぐに貫き通す思いとは―――
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