25話 1-24話 登場人物
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読み飛ばし推奨。
紐之屑代郎 (1話):
主人公。30歳独身サラリーマン。彼女なし。両親はお互い浮気をしてお互い蒸発。
その後、10歳で祖父に引き取られ、祖父は22歳で就職した翌年に死亡。祖父の屋敷はそのまま主人公の財産となった。
愛称クータ。
祖父 (1話):紐之屑代郎の祖父
権藤裕寧。愛称ユウネ。
もと魔法粘土のゴーレム(2話)。
変更前の名前は権堂上架亜(3話)。
ユウネに与えられているルール。(2話)
1.クータに絶対服従。
2.クータを絶対に守る。
3.魔法が使える。
4.超能力が使える。
5.クータ以外に正体バレしない。
リン
金髪のスレンダーな女性の姿。背中から黒い羽と、頭に黒い角が生えている。目は真っ赤で、口には牙が見える(24話)。
もと主人公の腕輪。名前も主人公がつけた。
主人公が魔力操作やスキルを使用する際にサポートをしてくれている。その代償として吸血している。
腕輪形態には戻れない。(24話)その代わり主人公と距離100m以内であれば腕輪としての機能に支障はないらしい。
部長(22話)
猫派らしい。
髪が長くて、すらっとした体型の女性
おじいちゃん(1話)
主人公のおじいちゃん。
時々主人公の脳内会話に現れる。
黒猫アイン(おじいちゃん命名)(1話)
勝手に住み着いている野良猫らしい。
ツヴァイ(白猫)(21話)
おじいちゃん命名。亡くなっている。




