感想2
はい、だいぶ無理矢理ですが終わらせました
理由としては私がこの先を考えられないのが大きいです
魔法少女の時もそうでしたが見切り発車が多く長続きしません、申し訳ありません
色々話の展開を考えてはいたのですがまとまりきらずこのような形になってしまいました
楽しみにしていた方には本当に申し訳ないです
恐らく愉悦の神は今後私が困った時に物語を終わらせる存在として出てくると思います
設定としてはルナスに負けた龍神を愉悦の神が逃げた先で潰すというものがありました
その他にも龍神の出生とか虚無の竜の結末とか色々
その場で考えついたものが多く上手く言語化できないのもあって物語にはできませんでした
私は物語を仕上げるのにチャットGPTを一度通しています、後半ルナスの口調や性格が結構変わっていたのはそのせいでもあります
新しい作品を出しているのは考えついてしまい。それに熱がこもったからです、すぐ冷めて作品を消したりしますのでご了承をお願いします
私としてはこの章を丸々消してしまいたいですが、消すのが面倒なのと時間の無駄を突きつけられる感じがしたので消しません
物語の流れとしてはこの章が無かったことになり別の世界に飛びます(龍神関係は愉悦の神が上手いことやりました)
次の世界は決めかねていますが、ゆっくりとやる予定です
改めまして、この度はこのような終わり方になってしまい申し訳ございませんでした
申し訳ないです




