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異世界はバーゲンブルグから・・・  作者: J.Plum
第三章
96/113

あとがき2

第三章ありがとうございました!

まずはブックマーク、いいね等ありがとうございます!

励みになります!


これだけ長い物語を書いたことはないので後半につれ、あれどう書いたっけとか、なんて言ってたっけとか色々出てきて難しさを感じました。

三章はタケルとアヤのイチャ話にしようと思って書き始めたらナナミンの珍道中みたいになっていたというわけで・・・なんかすみません。


だってナナミン可愛くないですか?そら出したくなりますよ!

ちなみにビビは人間寄りの獣人、ナナミンは猫寄りの獣人のイメージで書いてました。


冒頭のタケルとアヤの会話を少し入れてまして、

好きに・・・→スキニングエッジ

愛し・・・→アイシクルフィールド

です。


そんなこんなで次は最終章の予定です。いや、最終章です。

最後までお付き合いしていただけると嬉しいです。


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