自己紹介2
**昼休み
「私のおでこと肋骨に青と紫の微妙な色合いで出来た内出血がごさいます」
「ワァー、痛そー 誰にやられたの?」
ブチッ
「貴様にジャァアー!!」
「キャー、恐い―!」
と奈津が嘘らしい悲鳴をあげる
「いや、朝一から友人を殺しに来るお前の方が恐いわ」
「あれは普通のあいさつだよ?」
と不思議そうに首をかしげる。
「あんな恐ろしいあいさつがあってたまるか!」
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でわ、改めて・・・あれ何だっけ、あっ!そうそう、朝出来なかった紹介を今のうちに
したいと思います。
まず、最初に私こと梓永 春は高校一年生で部活はゲーム部に所属していて
特に勉強が出来るだとか運動が出来るというわけなく家に帰ってゲームしている女子って感じです
何だろう、自分で言っててズゲー虚しい・・。
「ドンマイ!」
「大きなお世話!!」
次に怪力おr、げふん!げふん!じゃなくて、我が友人かつ同じゲーム部の
玉森 奈津について紹介します!
見た目はまず、髪がロングの赤茶でスタイルはバン!キュ!バン!って感じです。
私は黒の団子結びで平均体型ですかね・・・。
「ドンマr(もうやめて!」
はい!
次、行きましょう、次!
後は性格ですね。
「いえぃー!イエィー!遺影ー!」
はい!
見ての通りです!
以上、次!
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「春ちゃん、さっきからぶつぶつ言ってる。大丈夫かな?」
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ただいまの時間は午後1時15分
投稿が何カ月も遅れてしまってすみません。
自分は今、受験生でありまして、とりあえず一段落してからまた
投稿させていただきます。




