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フナバシティーハンター その④『女刑事はマサヤキュン?』

キャッチュアイがCLUB真実を襲撃?した次の日警察署ではガナクートの公開処刑が行われていた(´Д`|||)


トモシーハ署長「ガナクート、、、貴様いつになったらキャッチュアイを捕まえるんだ、、、(#`皿´)」


ガナクート「はいっトモシーハ署長("`д´)ゞ、、、次の作戦では必ずや奴らの息の根を止めて見せます」


トモシーハ署長「そのセリフ何回目だ、、、」


ガナクート「101回目位ですかね、、、(。・`з・)ノもう武田鉄矢のプロポーズの回数越えちゃいますwww」


トモシーハ署長「馬っ鹿も~~~~ん(#`皿´)お前は今回の事件でもキャバクラで遊んでただけだろ~~~~(。・`з・)ノ全て話は聞いておるのだぞ( `□´)」


ガナクート「ちっ、あの新人め、、、ありのままを報告書に書きやがったなテンションサガルゼ」


トモシーハ署長「次回不手際がある場合はお前をキャッチュアイ担当から降ろすから覚悟しておけよ( ・ε・)」


ガナクート「そんな~~~~(/´△`\)出世の道が~」


トモシーハ署長「お前の代わりは幾らでもいるんだぞ、なあ野上くん」


野上雅子「ウフッ、、、あたしはいつでもいいですわよ署長(* ´ ▽ ` *)」


ガナクートと同期の野上雅子が髪をかきあげながら応える、、、


ガナクート「雅子には負けてられないゼ(。・`з・)ノ」


トモシーハ署長「だったらキャッチュアイの情報でも集めてこんか馬っ鹿も~~~~ん(#`皿´)」


ガナクート「行ってきま~~~~~~~~す(。>д<)」


一目散に警察署から逃げ出したガナクートであった


一方その頃パーニャちゃんは、、、


パ「今日も掲示板を見に行くか~~~~( ・ε・)」


マキーラ「別に掲示板だけじゃなくて街中で声をかけて仕事を取ってきてもいいシャム(*´∀`)ノ」


パ「そんな都合よく困ってる人とかいるわけないやん」


マキーラ「あんたのナンパよりは数撃ちゃ当たるシャム、、、( ・ε・)」


パ「、、、ごもっともな意見です、、、(  ̄▽ ̄)」


パーニャちゃんは掲示板の確認をする為に船橋駅に向かう途中で謎の女とすれ違った、、、


パ「あれっ、、、、、今のキャワイイ女の人どっかで見たことあるんやけど、、、(・_・?)」


パーニャちゃんが不思議に思っていると謎の女は突然振り返って話しかけてきた、、、(。・`з・)ノ


謎の女「あら、お兄さん私に興味があるのかしら?」


パ「あっ、、、(*゜Q゜*)、、、マサヤキュンにそっくりなんですけど、、、(/´△`\)」


野上雅子「マサヤキュン?私の名前は野上雅子よ、これでも刑事なんですけど。とりあえず怪しいから職務質問しても宜しいかしら?」


パ「モッコリ美女の質問なら幾らでも受けますぞ」


野上雅子「やれやれ┐(´∀`)┌あなた職業は(・_・?)」


パ「平日はお昼頃に起きてパチンコをしつつ日曜日は中山競馬場でお馬ちゃんを応援して毎晩酒を飲んでナンパを失敗するのが仕事だお」


野上雅子「( ゜д゜)ポカーン、、、クズ無職、、、」


パ「でも街中ではフナバシティーハンターって呼ばれてるお( ・ε・)」


野上雅子「な、何ですって、、、(゜ロ゜)(この男があのフナバシティーハンター。確かに情報通りの短足)」


パ「パーニャちゃんは仕事の依頼が無いか掲示板を見て来ないとマキーラに怒られちゃうからそろそろ行くね、何か捜査で困ったらいつでも助けるお、報酬はモッコリだおヽ(o´3`o)ノ」


野上雅子「ウフッ、頼りにするわよフナバシティーハンターさん( ゜∀゜)人(゜∀゜ )」


パ「それではまた会おうバイキ~~~~ン(*´∀`)ノ」


パーニャちゃんは掲示板を見に行く為に駅へと向かった


パ「まさか江戸時代から帰ってきたらマサヤキュンが女体化してるとは、、、恐るべし」


そんなこんなでまたしても依頼が書いてない掲示板を確認しに行くパーニャちゃんであった(。・`з・)ノ


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