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第13話『パーニャちゃん帰還』

デスクイーン島で修行を終えたパーニャちゃんはサウザンドリーフに帰ってきた。


パ「ふぅ、、、ちゅかれたー( ・∋・)」


残りの4人がまだ帰ってきてないようなので一旦自分の店に戻るパーニャちゃん。


パ「やべっ、、、しばらく営業してないからヤバイニャー、、、さっき帰ってきたばっかりだけど店を開けるか、、、」


パーニャちゃんはその日パッチーズキッチンをopenした、、、

久しぶりの開店となったパッチーズキッチンを楽しみにしていた常連達が大量に押し寄せてくる( 。゜Д゜。)


ケンケン「ヌフフフフフフ、、私の愛飲する黒ビール、ケストリッツァーを頂きたい~~~~ヽ(o´3`o)ノヌフフフフフフ」


ミーナマ「いや~~~~んパーニャちゃん久しぶり~~~~ミーナマちゃんチータラマヨネーズ酒ゅキ」


ケイティ「パーニャちゃんうぃっす今日はシャムシャム・マキーラ連れてきたヨーン(*・∀・*)」


マキーラ「マキーラテキーラ」


パ「みんな久しぶりダニゃ、楽しそうで何よりじゃ」


久しぶりの常連客との再開を楽しむパーニャちゃんの元にあの女が走り込んできた、、、、


リオシー「ドッキリドッキリドンドン、敵軍から追い返されたよ どーしよっ( ・ε・)」


そこにはエドリバーで敵軍に特攻したリオシーがいた、、


パ「、、、よく戻って来たな、、、(  ̄▽ ̄)」


リオシー「いやーんお兄様~~~~ん褒めて褒めて」


とりあえずリオシーはほっといて、ケイティからの注文トゥメイトソースパスタを作成するパーニャちゃん


パ「ケイティ出来たよトゥメイトソースパスタ。」


ケイティ「ウェ~~~~~~~~イ( ゜∀゜)ノ」


マキーラ「私も1口食べる~~~~ヽ(o´3`o)ノ」


ケイティ&マキーラ「うみゃ、ウマウマ、うみゃ」


あっ(゜O゜;、、という間にトゥメイトソースパスタを間食する2人、、アリガトウゴザイマース


ケイティ「やっぱパーニャちゃんのパスタは美味いね~~~~マキーラ」


マキーラ「シャムシャムシャムシャムシャムシャム」


ケイティ「げっ、、、マキーラ飯食ったから眠くなってる、、、、、」


マキーラ「シャムシャムシャムシャム、、(。-ω-)zzz」


ケイティ「パーニャちゃん( ゜∀゜)ノマキーラ放置して帰るね」


パ「あいよー( ・∋・)」


ケンケン「ヌフフフフフフ、あの娘大丈夫なのか?」


パ「大丈夫(*´▽`)後でテキーラ置いとけば起きるからね、、、」


そんな感じで夜も更けてくるとまたあの女が騒ぎ出した、、


リオシー「カラオケに行きたーーーいーー( ゜∀゜)ノカラオケに行きたーーーいー」


パ「行きたいなら店にいるメンズ捕まえて行ってきな」


リオシー「キャッホー( ゜∀゜)ノ」


店の中にいたメンズを引き連れカラオケに行くリオシー、もう時刻は4時を回っていた、、、


ケンケン「ヌフフフフフフ、私とミーナマは高架下のdayhigh屋に行ってくるのでお会計だヌフフフフフフ」


パ「あいよー( ・∋・)」


ミーナマ「ドラゴーンハイボール~~~~酒ゅキ」


2人を店外まで見送り店に戻ろうとするとセンターストリートにけたたましい歌声が響き渡る、、、


リオシー「カラオケに~~~~行こうと思ったけど~~~~皆でbarブラストン~~~~ヽ(o´3`o)ノ気づいたら~~~~ワタシは1人~~~~(。>д<)」


パ「、、、近所迷惑だから店に入れ」


店に入るとリオシーは寝てしまった、、、まぁマキーラも寝てるし始発の時間で起こすかな、、、


マキーラ「( ̄q ̄)zzz、、シャム?、シャムシャム?」


突然起きたマキーラ( ゜д゜)ポカーン


マキーラ「あれっ、、、ケイティは?」


パ「先に帰ったよんお金は頂いとるよん(*´▽`)」


マキーラ「ケイティ~~~(*・∀・*)~~~~シュキ」


いやー今日は久々の営業だったけど楽しかったな~~~~こんな日は昼まで営業して伝説残す気分だねwww


マキーラ「えっ、ワタシが伝説残しますよ」


パ「やるか伝説の日をナウっ( 。’ω’)y─┛」


マキーラ「マキーラテキーラと、五穀米リゾット~」


パ「あいよっ( ゜∀゜)人(゜∀゜ )」


かくしてパッチーズキッチンの久々の営業は朝9時まで続いたとか、、、、


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