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パリー・ポッターと秘密の部屋 その15『弔い合戦』

秘密の部屋にて行われているパリーちゃんと大蛇の翔ちゃんの一騎討ち、、、(/´△`\)


パ「あんなでかい蛇にどう立ち向かえばいいんだお」


と、パリーちゃんが困っていると何故かドングリ先生が後ろから颯爽と表れた、、、


オーチャン「困っている様だねグリフィンドールの短足、、、」


パ「へっ、、、ドングリ先生(・_・?)」


オーチャン「私の開発した眠り薬入りドングリを食べさせればイチコロだ~~~~(*´∀`)ノ」


オーチャン先生が大蛇の翔ちゃんの口の中に眠り薬入りドングリを投げ込んだ(*・∀・*)


大蛇の翔ちゃん「ふにゃ、、、シャムシャムシャムシャムシャム、、、(。-ω-)zzz」


オーチャン「さあ今のうちに樽爆弾をセットするんだ」


パ「た、樽爆弾(・_・?)ワイはモンハンやってないから解らないお、、、(´Д`|||)」


二人があたふたしているうちに大蛇の翔ちゃんは目覚めてしまった、、、


大蛇の翔ちゃん「ハッ( ゜o゜)、、、シャシャシャ(油断したぜドングリ先生)」


オーチャン「しまった、、、人間様に作った奴だから全然効かなかった様だな、、、ヽ(ill゜д゜)ノ」


大蛇の翔ちゃんは目覚めると近くにいたドングリ先生を丸飲みしてしまった(゜ロ゜)


パ「マコロンに続いてドングリ先生も食べられちゃったお、、、大ピンチなのだお(。>д<)」


T・K「フフフフフフ、、、、私に逆らうからこういう事になるのだヽ(o´3`o)ノ」


パ「リトル・ヴォルデレイクの若い頃の幻影の分際で」


と、その時、、、キズミー校長のペットの不死鳥カノンが秘密の部屋に飛び込んできた、、、


パ「あ、あれはキズミー校長のフェニックス、、、カノン(゜ロ゜)」


不死鳥カノン「キズミー校長からプレゼントよ」


カノンの足元を良く見ると大きな剣を掴んでいる、パリーちゃんはカノンから剣を受け取り構えた( ゜∀゜)ノ


パ「これまでだぞ( ・`д・´)でっかい蛇ちゃん」


大蛇の翔ちゃん「シャ、、、シャシャシャ(あん、、、丸飲みにしてやんよ)」


パ「喰らえ~~~~ステューピファイ(麻痺せよ)」


大蛇の翔ちゃん「ヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァ、、、(何で剣持ってるのに痺れ魔法使ってくるんだよ)」


身動きが取れない大蛇の翔ちゃん


パ「ウヘヘヘヘへへ、、、マコロンとドングリ先生の敵討ちだお(*`ω´*)」


パリーちゃんは身動きの取れない大蛇の翔ちゃんをバラバラに切り裂いたのだったヽ(o´3`o)ノ


パ「ふぅ、、、疲れたゼット」


T・K「ぐぬぬぬぬ、、、よくも私の翔ちゃんを」


と、その時パリーちゃんのポケットからT・Kのナルシスト日記が転げ落ちたのでパリーちゃんは日記を拾おうとして剣を日記にぶっ刺した(*・∀・*)


T・K「ヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァ~~~~」


パ「あら、、、この日記とT・Kはリンクスタートしちゃってるのね、、、ウヒャヒャ( ☆∀☆)」


T・K「や、、、やめろ、、、ヽ(ill゜д゜)ノ」


パリーちゃんはT・Kのナルシスト日記を剣で滅多刺しにするとT・Kの幻影は消滅してしまった、、( ・ω・)ノ


そして全てが終わったナイスなタイミングでスネイプーニャ先生とシングリッドが駆けつけた、、ヽ(o´3`o)ノ


シングリッド「大丈夫かパリーちゃん(´ε ` )」


パ「ワイは平気だお( ・ω・)ノ、、、マコロンとドングリ先生が蛇に食べられちゃった、、、(´Д`|||)」


シングリッド「そ、、、そんな、、、、」


スネイプーニャ「我々がもっと早く到着していれば助かったはずだお」


パ「、、、(この短足先生は毎回全て片付いた後に現れるな~~~~怪しいお( ・д・))」


学校の地下にある秘密の部屋から抜け出したパリーちゃん達はマコロンとドングリ先生のお墓を建てるのであった、、、(,,・д・)


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