パリー・ポッターと賢者の石 その7『アバダ・ケダブラ』
パリーちゃんとハクィレル先生が宝物庫の奥に進むと賢者の石が宙に浮いていた、、、( ・ε・)
ハクィレル「あれだ、、、( ゜∀゜)ノ」
ハクィレルはすかさず賢者の石を掴もうとするが、、、
だがしかしっ、、、(゜ロ゜)
ハクィレルの手で賢者の石を掴むことは出来なかった
ハクィレル「な、何だと、、、(。>д<)」
パ「プププ( *´艸`)折角見つけたのにこんな結末(´ε ` )なるほどなるほど、簡単に取れないから外の警備も番犬力士だけだったのね、、、納得φ(・ω・*)フムフム...」
ハクィレル「グヌヌヌヌヌ、、、」
と、その時謎の声が、、、
謎の声「ハクィレルよ私が出る(。・`з・)ノ」
ハクィレル「ヴォルデレイク様、、、かしこまりました、、、」
パ「ハニャッ、、、( ・ε・)」
パリーちゃんが不思議がっているとハクィレルの後頭部からナルシスト全開のイケメン顔が現れた( ゜o゜)
パ「こ、この人がリトル・ヴォルデレイク( ゜□゜)」
ヴォルデレイク「パリー・ポッター、、、貴様ならその賢者の石を掴むことが出来るであろう(*´∀`)ノ」
パ「へ、、、何で(・_・?)」
ヴォルデレイク「その石は悪用しようとする者には掴めない、純粋に欲しいと思う者に委ねられるのだ」
パ「、、、ワイは別にこの石興味ないけど( ・ε・)」
賢者の石「え、、、何の為に来たの(・_・?)」
と、その時ハクィレルの背後に怪しい短足が現れた
「アバダ・ケダブラ(息絶えよ)」
ハクィレル&ヴォルデレイク「ヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァ、、、こ、この裏切り者が~~~~(。>д<)」
ハクィレルがその場に倒れこみヴォルデレイクの顔だけが宙を舞い消滅してしまった、、、( ゜д゜)ポカーン
パリーちゃんが振り替えるとそこにはスネイプーニャ先生が杖を構えていた、、、ヽ(o´3`o)ノ
スネイプーニャ「間に合ったお( ´△`)怪我はないかいグリフィンドールの短足?」
パ「大丈夫だお、スリザリンの短足先生(*´∀`)ノ」
スネイプーニャ「このハクィレルはリトル・ヴォルデレイクの手先だ、、、色々と証拠を掴むのに時間が掛かってしまったが、まさかハクィレルの身体の中にヴォルデレイクが乗り移って生きていたとはな、、、( ・д・)」
パ「(あなたもめっちゃ怪しいんですけど( ・ε・))」
と、そこへキズミー校長達が現れた(。・`з・)ノ
キズミー「みんな無事か(´・ω・`)」
パ「マコロンとミーマイオニーが気絶してるお」
シングリッド「こりゃ大変だ、救護班急いでくれ」
キズミー「ハクィレル、、、まさか君がヴォルデレイクの手先だったとは、、、シングリッド、、、手厚く葬ってやってくれ(´Д⊂ヽ」
シングリッド「お任せください( ・`д・´)」
パ「、、、(気絶してるだけだと思うんですけどハクィレル)」
スネイプーニャ「さっきの私の魔法は呪いの魔法【アバダ・ケダブラ】だ、、、ハクィレルの息の根は絶えた」
パ「怖ッ、、、(でも覚えとこ(*・∀・*)何があるか解らんし)」
そんなこんなでパリーちゃんのポグワーツ一年目は過ぎ去るのであった。




