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31 秋の与太話

せっかく書いたのに書いたのに書いたのに書いたのに・・・・・

保存し忘れて消しちゃった・・・・・・・あああああ!!!!!


と言う訳で・・・書き直し・・・最初に書いてたのとまるっきりちが~~~~~う!!!

しくしく・・・

やれやれ。やっと家に着いた。


源爺はどうなったかのう?


明日,松江婆のとこに行くついでに見てきてやるか。








さて。久しぶりにコンビニ行くか。


どっこいしょ。




はいな。ごめんなさいよ。


・・・・・・・・


ああ, たかは旅行帰りでいねえんだな。


そうだ。金の回収でいいことを思いついたぜ。


あいつがここで働く。


バイト料は私がもらう。


うんうん素晴らしい考えじゃねえかい?




困りますう




なんだ。来たんか。




お金がないと暮らせませ〜〜ん。




そりゃあ自業自得っつうもんだい。






やれやれ・・・近頃の若えもんはよぉ・・・ぶつぶつ・・・・








松江婆,遊びに来たぞい。杉婆もいるかい?




どうした杉婆?なに?頼子がまたひすてりいおこしてるってか?源爺のせいか?


源爺はどこに行ったい?




はあ?また行方不明?また例の本を持って移動かい?ほうほう・・・へええ・・・




お・松江婆。どうしたい?なに?部屋に変な者がいる?






どれどれ・・・おお。確かに誰かいるみてえだな・・・


杉婆,けーさつよんできな。




「時場警察の佐藤です。」


おや。早いね。


「そこまで来ていましたら,源爺が行方不明だと聞きましたので,」


そんなんどうでもいいから松江婆の部屋に誰かいるから見て来ておくれ・・・




「あ・・・そんなに引っ張らないで・・・あ・・・」


びりっ・・




なんだい?よわっちい制服だねえ。ぬってやるから脱ぎな。




「いやいやいや・・」


・・・おそわれそうだあ・・






・・・・・・




「警察の者だ。そこにいるのは誰だ?」


あんたさんどなたさんですかいの?






・・・住居侵入容疑で逮捕する!!!




あああ・・・あたしはしりませんよ~~~~~




あ。こら。待ちなさい!!!!!




速い速い・・・・もういねえ・・・






くだらなすぎる・・・

・・・・・

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