表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
19/19

さいごに

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

これで私の物語は以上となります。


そしてこれからもまた、新たな物語を紡いでいくと思いますが、それはまた機会があればお話していきたいと思ってます。


右往左往、試行錯誤しながら生きて来た人生。

でも確かに、自分なりに歩んできた過程であり、他の誰でもない私だけの物語。


まだまだ出来ないことも、知らないこともあるかも知れません。

でも、それが出来なくたって、今のわたしに問題はない。


10年後、20年後も、その先の人生も、どうなるかなんて誰にも分かりません。

自分らしく、私だけが見て来たこと、経験したことが、物語として紡がれていくのなら。


それだけで私は充分です。


最後になりましたが、本当にここまで読んでいたき、ありがとうございました。

それでは、また創作作品の方も、よろしくお願いいたします。


令和7年4月10日

結城朔夜



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ