表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
7/18

ヘタレ何て言わせるか。

まだ、毛沢東とは接点が無いけど。先に転生する話を書いときます。


 「まさか、まさか私が首領に成るとは、思わなかったな。」そう、私はあの「ムッソリーニ」に成って仕舞ったので有る。

まあ其処は今は置いといて今が何時なんかが問題なのである。「第一次世界大戦が終わったあと何か?スペイン内戦の頃なのか?それか、1943年の連合国のイタリア上陸作戦「確か、ハスキー作戦」の直後なのか?正直、1943年の「イタリア社会主義国と言う名前で有ってたっけ{まあ通称ファシストの北イタリア}」でなのか?」

 どこの時代のムッソリーニなのかが非常に問題なのである。1945年の私なら、一番最悪の展開で有るだろうな。


 そう言えば、彼事今の自分の肉体名で「ムッソリーニ」さんの末路はゲリラによって殺されたんだっけ?

 

 まあ、今は部下に対して何年の何月の何日と言う事をしっかりと聞いといた方が無難に世界情勢を乗り切る事が出来るな。

 

 そう言えば、私以外に転生者が要るのだろうか、多分ヒトラーに転生をした人ならどの様な動きを取るだろう?

 

 絵描きとして質素だが平穏で健全な余生を全うを手に入れる事が出来るし。彼の速である「オーストリア」でナチスを作っているかもしれない。


 それとも、事実道理で国家社会主義ドイツ労働者党を第一党の政党にするが「ユダヤ人虐殺」を「ユダヤ人追放又は名誉ドイツ人」として事実の民族問題を多少抑えて居るんだろうな。


 まあヘタレなイタリアとは絶対に外国に言わせない為にも工業化をしっかりと発展させたる。

 

 後日本の可愛いお嬢さんから「ドゥーチェ好き、ドゥーチェの為ならこの身を捧げるわ」と言われるほど立派な国に私は成る


 皆お馴染みのムッソリーニさんも日本人転生者でした。て言うか転生者の全員が元日本人なので、この世界の日本はかなり白人から、「黄禍論」の餌食には成っていません。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ