ヘタレ何て言わせるか。
まだ、毛沢東とは接点が無いけど。先に転生する話を書いときます。
「まさか、まさか私が首領に成るとは、思わなかったな。」そう、私はあの「ムッソリーニ」に成って仕舞ったので有る。
まあ其処は今は置いといて今が何時なんかが問題なのである。「第一次世界大戦が終わったあと何か?スペイン内戦の頃なのか?それか、1943年の連合国のイタリア上陸作戦「確か、ハスキー作戦」の直後なのか?正直、1943年の「イタリア社会主義国と言う名前で有ってたっけ{まあ通称ファシストの北イタリア}」でなのか?」
どこの時代のムッソリーニなのかが非常に問題なのである。1945年の私なら、一番最悪の展開で有るだろうな。
そう言えば、彼事今の自分の肉体名で「ムッソリーニ」さんの末路はゲリラによって殺されたんだっけ?
まあ、今は部下に対して何年の何月の何日と言う事をしっかりと聞いといた方が無難に世界情勢を乗り切る事が出来るな。
そう言えば、私以外に転生者が要るのだろうか、多分ヒトラーに転生をした人ならどの様な動きを取るだろう?
絵描きとして質素だが平穏で健全な余生を全うを手に入れる事が出来るし。彼の速である「オーストリア」でナチスを作っているかもしれない。
それとも、事実道理で国家社会主義ドイツ労働者党を第一党の政党にするが「ユダヤ人虐殺」を「ユダヤ人追放又は名誉ドイツ人」として事実の民族問題を多少抑えて居るんだろうな。
まあヘタレなイタリアとは絶対に外国に言わせない為にも工業化をしっかりと発展させたる。
後日本の可愛いお嬢さんから「ドゥーチェ好き、ドゥーチェの為ならこの身を捧げるわ」と言われるほど立派な国に私は成る
皆お馴染みのムッソリーニさんも日本人転生者でした。て言うか転生者の全員が元日本人なので、この世界の日本はかなり白人から、「黄禍論」の餌食には成っていません。




