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いろいろ決めます

「転生・・・」


「そう、転生じゃ!」


「異世界に・・・」


「剣と魔法の異世界にじゃ!」


「・・・チート・・・」


「そうじゃな、まずはチートをさずけとするかの♪」


「スッッットッップ!」


「なんじゃ? いきなり」


「チートなしだm・・・」


「ダメじゃな、 むこうの神の願いじゃからな

とゆうか、いらないというとおもわんかっぞ・・・」


「いやー、今回最悪な死にかたしたから 平和にくらしたいなぁーって

思って。」

本当まったり暮らしたい


「ふむ、だったらもらっておけ 危険だからのー

向こうは」


「・・・わかった」

魔物とかでるんだろーなー


「よし、じゃー5つさずけてやる

ほれ、いいてみい」


だんだんざつくなってないか?  


「なっとらんよ」


「!?  じゃあ

身体掌握 言語マスター 神速思考 神才 存在操作で」


身体掌握 簡単にいうと自分の身体を完璧に支配下におく能力だな


2つ目の言語マスター これはまんまで、言語完璧!だな


3つ目の神速思考 これは思考速度上限なしであげれる んでもってそれにおうじて 見える世界も遅くなる 速度調整可能だ!


4つ目は神才 字のまんま、すべての物事において神レベルの才能


そして!ラストの存分操作!!

自分の中で一番お気に入りだ

能力は自分の存分の操作!

意味わからないかもしれないが

自分の能力、影の濃さ、他人からの認識 その他存在に関わるすべてを操作できるのだ!


「しぶとったのに

なかなかのこと要求したな・・・」


平和のため 自重なんてバカらしい

「ダメだったか?」


「いや、よいぞ。

身体ステータスだn・・・」


「速度重視で!!」


「・・・わかった じゃぁーおくるとするかの」


「なー神様、魔王とか勇者とかいるのか?

あと、種族とか他どんな世界だ?」


「フム、魔王はおるぞ 12~3年はまだおとなしいと思うぞ

勇者はそれから召喚されるぞ

世界のことはいってからのお楽しみじゃ♪」


「わかった」


「では送るぞ」


「ありがとう」

その瞬間世界が白く塗りつぶされた


ーー ーー


ふー、終わった  どうなるかのー♪


よし、次は勇者を選ぶとするかの

そうじゃ!いいこと思い付いたぞ

あいつのクラスメイトにしよう


ふふ、楽しくなりそうじゃ


頑張るのじゃぞ


九重 死神

主人公の前世の名前登場です


読み方は ここのえ ししん  

です。  べつに神から怒りかってませんよ?

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