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大河  作者: 宮沢弘
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解説

A面がそもそもの最初の作であり、B面、C面、D面は、それを加工したものである。特にC面はA面を時代の順に並べ替えたものであり、D面はB面を時代の順に並べ替えたものである。


行の括弧付きの番号は以下で用いるためのものである。


A面では、次のように一つの時代が構成されている。

・(1), (3), (5), (7), (9), (11)

・(2), (6), (10)

・(4), (8), (12)


B面では、次のように一つの時代が構成されている。

・(1), (5), (9)

・(2), (6), (10)

・(4), (8), (12)

B面においては、A面の(3), (7), (11)を取り除いている。

また、A面、およびB面の(4), (8), (12)では視点が異なる。ただし、内容は同じことを意図している。


A面、C面の(4), (8), (12)は「だろう」となっている。しかし、モダリティとしての希望などではなく、かなりの程度確実な未来である。


B面、D面の(4), (8), (12)は「だろう」としていない。これはA面、C面とは視点が異なるためである。


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