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第一作

 青色の本の向こうの秋空や




初めて俳句の投稿をすることにしました。今まで、百以上の口語自由詩・エッセイとノベルを二つ(一つは連載中)のみの投稿でしたが、とある高校国語受験現代文の問題集の俳句に関する評論文を読んで、『よし!ボクも俳句を創ろう!』とチャレンジすることにしました(^_^)



 今回の初作は上記のものです。


 俳句は、その切断性と曖昧性が、美しさを醸し出すところに醍醐味があります。造詣の深い方には当たり前のことを述べている訳ですが、ほんの五・七・五で終わる世界最短の詩の世界。一作一作の具体的時空間を解説しては、先述の醍醐味が薄れてしまいます。ですから、俳句作品のちエッセイというスタイルで行こうと思います。連載俳句ですので、随時、感想・質問等、どしどしお待ちしています(^_^)

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